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w洗顔はいらない!?自分の肌質に合ったスキンケア&洗顔で素肌美人に♡

2018.10.08

メイク後のw洗顔・・・毎日だと結構手間がかかるもの。w洗顔不要と言っても本当に汚れやメイクが落ちるのか不安ですよね。w洗顔不要で自分の肌質に合った洗顔をすれば憧れの美肌に近づくことができるとしたら?w洗顔のQ&Aやおすすめの洗顔法などを肌質ごとに紹介します。

目次

  1. w洗顔て本当に必要なの?
  2. w洗顔不要のメリット&デメリット
  3. 【w洗顔】と【w洗顔不要】・・・お肌にいいのは?
  4. w洗顔をする時のポイント・注意事項
  5. 自分の肌質に合ったクレンジング・洗顔料を使うことが大切!
  6. w洗顔に向いていない人っているの?
  7. 肌質タイプごと 【おススメ洗顔法&注意点】
  8. 自分の肌質を知ろう!
  9. コスパ良し♡オススメ洗顔料
  10. w洗顔をうまく使いながらキメの整った美しい肌へ♡
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引用: https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/09/0942f721decdf4a4075c3c395981c9e6_t.jpeg

市販のクレンジングなどにも、『w洗顔不要』『クレンジング後にw洗顔をしてください』などと記載されているほど私達の周りでは【w洗顔】が日常化しています。しかし、美容家の中にはw洗顔不要を唱える人も・・・雑誌などでも良く見る【w洗顔】vs【w洗顔不要】論、いったいどっちが正しいの?

w洗顔とは

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引用: https://imgcp.aacdn.jp/img-a/800/auto/aa/gm/article/4/6/5/3/5/0/201608231025/source_q213_a.jpg

w洗顔とはメイクをした時にクレンジングと洗顔を分けて2回洗顔を行うという日本人特有の洗顔法で、はじめにクレンジングなどでメイク汚れを落としてから通常の洗顔を行います。ポイントは、メイクをした日のみ使用するというところ。メイクをしていない時にw洗顔をすると逆に肌をいためる原因になってしまうので注意が必要です。

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引用: http://great8.wp-x.jp/wp-content/uploads/2017/04/free-illust33.jpg

w洗顔不要のメリット・デメリットは?

w洗顔不要のメリットは【①肌に直接触れる回数が少なく肌への負担を軽くすることができる。②洗顔が1回で済むので時間の短縮にも繋がり手間も省くことができる。】の2点。疲れてしまってすぐに眠りたい時なども洗顔が一度で済めばかなり助かりますよね。

デメリットは【商品によってメイク・肌の汚れを落とすために洗浄力が強く肌に負担がかかるものがある】ということが一番ではないでしょうか。他にも、2回洗顔することになるので時間や手間がかかってしまうという点もあげられます。

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引用: https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20150311%2F62%2F6568642%2F68%2F273x199xca3126f8905a4ec16b619ed6.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r

w洗顔をすると、汚れをきれいに落とすことができます。しかし、界面活性剤などの洗浄成分が肌への負担になり肌の弱い人や乾燥肌の人は肌が荒れてしまうことも。w洗顔によって顔を2回洗浄することで肌への摩擦が増えるので肌への負担に繋がります。

w洗顔不要の場合 洗顔料によって汚れなどの洗浄不足の場合があり、メイクや汚れを落とせない場合も・・・洗顔の回数が1回で済むので肌への負担は軽く済みます。逆に洗浄力が強すぎるものもあるので、気を付けて使うようにしましょう。w洗顔とw洗顔不要は、その時の肌の状態やメイクによって変えていくことが大切です。

メイクによって使い分け!

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引用: http://3.bp.blogspot.com/-JgAZSZ-Z9WY/ViipMrS3WuI/AAAAAAAAzyU/PeqAxeTap2A/w1200-h630-p-k-no-nu/biyou_sengan.png

敏感肌や乾燥肌の人はなるべくw洗顔をしないで肌に負担をかけずに洗顔をすることが重要。特に、洗浄力の強いクレンジングや洗顔料を使ったw洗顔は肌トラブルのもとになることがあるので要注意!w洗顔は敏感肌の人にはあまりおススメできない洗顔法です。

濃いメイクをした時など、しっかりと落としたい時はw洗顔にして他はw洗顔不要にする・・・などとその日のメイクや肌の調子によって使い分けるのがベスト。敏感肌の人は、界面活性剤・洗浄力の強すぎない肌に優しいタイプの洗顔料を使うのがいいでしょう。

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