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ボタニカルキャンドルの作り方紹介!ドライフラワーを使う際の注意点

2018.07.18

見た目も香りも楽しめるボタニカルキャンドル。意外にも簡単な作り方でハンドメイドする方も多いようです!今回はボタニカルキャンドルの基礎的な作り方や必要な材料、100均アイテムを使った作り方と共にドライフラワーを使う注意点、教室やキットなどの情報もご紹介致します!

目次

  1. ボタニカルキャンドルの種類
  2. ボタニカルキャンドルの作り方【材料】
  3. ボタニカルキャンドルの作り方【手順】
  4. ボタニカルキャンドルの作り方【注意点】
  5. ボタニカルキャンドルの作り方【ドライフラワーの選び方】
  6. ドライフラワーを使う時の注意点
  7. 100均のアイテムを使ったボタニカルキャンドルの作り方
  8. 難しい場合はキットを使って作り方を覚えよう!
  9. 教室に通って正しいボタニカルキャンドルの作り方をマスターしよう!
  10. ボタニカルキャンドルの作り方をマスターして楽しいキャンドルライフを送ろう!

キャンドルにも種類が様々あり、そのアイディアは無限大です。その中でも人気の高いキャンドルの種類をご紹介致します!

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引用: http://stoneglow.shopselect.net/items/1477872

こちらの透明感が美しさを際立たせるキャンドルはジェルワックスという材料で作られています。ジェルワックスは透明度が高くドライフラワーも目立たせられるのでインテリアとして飾っておくだけでも女子力アップですね。しかし、自分で作るときは透明感のある材料の故に気泡なども目立つので骨が必要になります。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bk6RR_DHJu7/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1ll201j5bhu23

一般的にボタニカルキャンドルと聞くとこのようなキャンドルをイメージする方が多いのではないでしょうか?初心者でも簡単に作る事ができ、100均のアイテムでも作る事ができるキャンドルです。乳白色の中に浮かぶドライフラワーが可憐にお部屋を彩ってくれます。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bk2m5pCncGt/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1m3crtp8wz7q9

こちらはキャンドルではありませんが、キャンドル同様に人気のボタニカルアロマサシェです。インテリアとして飾っておくのもおすすめですが、アロマの香りが持続するのでクローゼットなどにかけておくのもおすすめです!キャンドル作りをマスターすれば応用でこのような作品も作れるようになれます。

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引用: https://www.kanebocos.net/20160610-5972

ベースキャンドル

ベースキャンドルは元から形が形成されているので便利です。自分で作る事も可能で、作り方も簡単なので自分で作れる方は作った方がおすすめです。様々な形のベースキャンドルで試してみましょう。

耐熱ガラス

ベースキャンドルよりも背が高く幅も大きい耐熱ガラスを用意するのがポイントです。幅によって入れられるドライフラワーが決まってくるので狭すぎず広すぎない直径1cm程のがおすすめです。

ワックスを溶かすのに使用します。両利用のではなくキャンドル用に小さい鍋を用意しましょう。注ぎ口がついている鍋の方が流し込みやすいです。

キャンドル用ワックス

乳白色のキャンドルを作る夜に必要なワックスです。ジェルキャンドルの用に透明感をだしたい時はジェルワックスを使用しましょう。

フレグランスオイル

キャンドルの代名詞とも言われる香りを決めます。自分の好きな香りを用意したり、オイルを混ぜたりして自分だけの香りを演出できます。

ドライフラワー

お好きなデザインの物を用意しましょう。ドライフラワーは様々な種類があるのでいろんなパターンで楽しむのもいいですね。

温度計

ワックスを溶かす際に必要になります。なくてもできますが、初心者の方は用意しておくのがおすすめです。

竹串やピンセット

ドライフラワーを飾り付けていく時に必要です。間に入れ込んで行くので竹串などで位置を微調整したりする必要があります。ピンセットでも代用可能ですが、先端が細い物の方がおすすめです。

割り箸

割り箸は割っていない状態で用意しましょう。

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