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ストレートアイロン巻き方!内巻きワンカールの作り方やアレンジ紹介

2018.08.01

ストレートアイロンを使った巻き方は、内巻きワンカールや波ウェーブなどコテを使わないアレンジがあります。アレンジ時にはストレートアイロン自体の選び方もポイントがあります。そんなストレートアイロンのおすすめの使い方や巻き方・作り方アレンジ方法をご紹介します!

目次

  1. ストレートアイロンを使った巻き方が知りたい!
  2. 内巻きなど巻きやすいストレートアイロンの選び方
  3. 内巻きなど巻きやすいストレートアイロンの選び方「細身タイプ」
  4. 内巻きなど巻きやすいストレートアイロンの選び方「温度調節」
  5. 内巻きなど巻きやすいストレートアイロンの選び方「取り回しがしやすい」
  6. おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方ご紹介♪
  7. 全アレンジ共通!キレイに整えるための巻き方のポイント
  8. おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方「内巻きワンカール」
  9. おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方「波ウェーブでアレンジ」
  10. おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方「三つ編みでウェーブ」
  11. おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方「ゆる巻き」
  12. まとめ
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ストレートアイロンを使って巻き髪を作れるのは知っていますか?人気でアレンジのしやすい内巻きワンカールや波ウェーブなども作りやすいんです。コテで作ると言う方法もありますが、どうしてもコテの場合はサイズなどによって仕上がりが限定されやすいです。ですが、ストレートアイロンならある程度は調節する事ができちゃいます!そんなアレンジしやすいストレートアイロンの選び方や、内巻きワンカールの作り方などについてご紹介していきたいと思います!ばっちりチェックしちゃいましょう!

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ではまず、内巻きなど巻きやすいストレートアイロンの選び方についてご紹介していきたいと思います!軽いものだったり手にフィットしやすいと言う点はあるのですが、巻きやすいと言うポイントをまとめてみました!ぜひチェックしてみてくださいね。

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アイロンの本体の幅がスリムになっている細身の方が巻きやすくなります。プレートよりも本体が大きくなっているタイプや、プレート自体が大きいタイプだと巻きにくくなってしまいますし、大きなカールになりすぎてしまうこともありますので注意が必要です。

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ストレートにする時には180度前後が目安になりますが、巻いたりする時には少し温度を下げても可能です。高温だと髪が傷んでしまいやすいので、温度を下げられるタイプの方が良いですね。その中でも温度調節が細かくできるタイプがおすすめです。

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電源コードが360度回転するタイプだったり、本体自体が軽い、先端部分に断熱仕様になっていて多少触る事ができたりすると非常に取り回しがしやすくなります。これらを全て兼ね備えていると言うのは難しいかもしれませんが、こだわりたいポイントを絞っておくと、選び方としても簡単に選びやすくなりますね!

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ではここからは、おすすめ!ストレートアイロンの巻き方・作り方をご紹介していきたいと思います!とっても簡単にできる方法をご紹介していきたいと思います!慣れるとコテでは逆に使いにくいになる方もいるそうですので、ぜひ巻き髪の作り方をチェックしておきましょう!ではまず巻き方のポイントを押さえておきましょう!

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