T32tut8l89acqq3gbckj

スキンケア

CATEGORY | スキンケア

うなじ処理!セルフケアの方法や失敗した時の対処法など詳しく紹介!

2018.08.13

ムダ毛が気になる季節、意外と見落としがちなのが「うなじ」のムダ毛!気になっているけれど、どう処理したら良いの?そんな方の為に、今回はうなじ毛セルフケアを綺麗に自己処理する方法や失敗した時の対処法についてを詳しくご紹介します。

目次

  1. うなじ毛の処理って皆どうしてる?
  2. うなじ毛の処理って自分でもできるの?
  3. うなじ毛の自己処理のメリット・デメリット
  4. うなじの毛を処理する前に準備すること
  5. ①カミソリでうなじ毛を処理する方法
  6. ②電気シェーバーでうなじ毛を処理する方法
  7. ③除毛クリームでうなじ毛を処理する方法
  8. ④家庭用脱毛器でうなじ毛を処理する方法
  9. もしかして失敗?でも大丈夫!
  10. うなじ毛のセルフケアで、後姿をもっと綺麗に!
Rngyjybv3abmjfujp7le
引用: https://www.instagram.com/p/BmE5ESKgg-s/?hl=ja

薄着の季節、気になってくるのが全身のムダ毛ですよね。腕や足、脇など自分でも目につきやすい場所は綺麗にケアしていても、自分からは見えない「うなじ」は見落としがちだという方もみえるのではないでしょうか。

Bvzti2eoyvfkinyulg38
引用: https://www.instagram.com/p/BlaUDqWHQho/?hl=ja

ついつい見落としがちなうなじの毛。しかし電車やエレベーターなどで人との距離が近くなる時や、浴衣や着物の時などは、意外に人の目につきやすい場所なんです。

Pobaf64tmy48xw1qijlu
引用: https://www.instagram.com/p/Bl-uCJ3nN24/?hl=ja

うなじの毛を処理したいけれど、小さな範囲だしわざわざお店に行って頼むのもちょっと…という方も見えるのではないでしょうか。そこで、今回は自分でできる、うなじのムダ毛のセルフケア方法について詳しくご紹介したいと思います!

うなじのムダ毛をセルフで処理する前に、それらのメリット・デメリットについてを把握しておくと良いかもしれません。これらを理解した上で、自己処理にするのか、お店でお願いするのかを決めましょう。

うなじ毛の自己処理のメリット

O8kkdutj9xmogtkniqs8
引用: https://www.instagram.com/p/BjEA6g3lqqg/?hl=ja

うなじの毛を自分で処理する一番のメリットは、やはり金銭面ではないでしょうか。シェービングを行なう場合も脱毛を行う場合も、だいたい1回に2000円〜4000円かかるので、それらのお金を節約できるのは大きいですよね。

また、セルフケアで行えばサロンなどに通う面倒さもありません。予約の手間も必要ないので、必要な時に好きな時に自分で行えるというのは普段あまりまとまった時間が取れない方には向いています。

うなじ毛の自己処理のデメリット

Di img 5697 tp v
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/DI_IMG_5697_TP_V.jpg

うなじの毛の自己処理のデメリットとして一番大きいのは、失敗が起こりやすいというところだと思います。うなじは自分で直接見る事が出来ないので、慎重にやらなければ不自然な生え際になってしまったり、処理しすぎたりという事が起こりやすいのです。

Mexrlhlilq7073axbc8p
引用: https://www.pakutaso.com/20180329064post-15453.html

また、うなじの皮膚はデリケートなので、毛を処理すると肌荒れを起こしやすいというデメリットがあります。サロンなどでは処理後のケアを行なってもらえる場所が多いのですが、セルフ処理でケアを怠ったりすると肌トラブルの原因に。

以上の事を踏まえた上で、うなじのムダ毛をセルフで処理する事を決めたなら、いくつか準備が必要です。

三面鏡 乳液またはシェービングクリーム 電気シェーバー(フェリエなど顔専用の物) (蒸し)タオル 襟が深い洋服かキャミソール

もし、うなじのデザイン(生え際のライン)にこだわるのであれば、三面鏡を見ながらアイラインペンシルなどで薄く縁取っておくと、基準となって除毛しやすいと思います。

1 / 3