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シェーディングの入れ方は?丸顔・面長を隠して小顔に見せるには?

2018.08.10

憧れの小顔を目指すためには、シェーディングの入れ方・使い方について知る必要があります。そこで本記事では、シェーディングの入れ方について解説していきましょう。丸顔・面長などの顔別、頬骨やあごなど塗るポイントについてまとめていきます!

目次

  1. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方①
  2. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方②
  3. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方③
  4. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方④
  5. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方⑤
  6. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方⑥
  7. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方⑦
  8. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方⑧
  9. 【小顔へ】頬骨に?あごに?顔別シェーディングの入れ方⑨
  10. シェーディングの入れ方は?丸顔・面長を隠して小顔に見せるには?のまとめ

シェーディングとは

まずは、シェーディングとはそもそもどういったものなのかチェックしていきましょう。シェーディングは、顔に影を作ることで立体感を演出するメイクのことですね。小顔効果もありますよ。以下で詳しく解説していきますが、顔の形によってシェーディングの使い方が異なります。

シェーディングを入れていく順番は、「スキンケア」→「日焼け止め」→「ベースメイク」→「ポイントメイク」→「シェーディング」ですね。ポイントメイクをあとにしても構いません。どのようなシェーディングであっても、基本はこの順番で大丈夫でしょう。

シェーディングの使い方の基礎

シェーディングの使い方の基礎についてまとめていきましょう。シェーディングを入れるポイントは、「フェイスライン」「おでこの生え際」「鼻筋」「あご」が基本ですね。手の甲にシェーディングをブラシでとります。ここで量を調整していきましょう。

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続いて、えらの張っているポイント~こめかみにシェーディングを入れます。ふんわりと入れることがポイントですね。あでこの生え際、おでごにもシェーディングをつけていきましょう。鼻筋には、ブラシを用いてシェーディングをのせていきます。大きいサイズのブラシは避けてください。

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丸顔タイプについて

顔の形別にシェーディングの使い方を見えていきましょう。まずは丸顔タイプです。丸顔さんは、縦の輪郭にすることがおすすめですね。耳の下ぐらいからエラ部分にシェーディングを塗りましょう。注意点としては、あごにのせないようにしてください。

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面長タイプについて

面長タイプさんは、どのようにシェーディングする必要があるのでしょうか。面長さんのポイントは、あごとおでこの生え際ですね。これらの部分にシェーディングを使用します。顔の縦ラインが見えるようなシェーディングは避けるようにしてください。

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逆三角形タイプについて

逆三角形タイプは、どのようにシェーディングすべきでしょうか。まずは、あごに使用してください。おでこの両サイドにも使用しましょう。こうすることで、丸みのある顔に演出することができます。あごにつけるシェーディングの量は、少量で構いません。

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