2018年08月13日 UPDATE

rmkハイライトの使い方は?パウダー・スティックなどの種類別紹介

rmkのハイライトはパウダー・スティックだからこそできるとっても便利なアイテムなんです。またブルベ、イエベの方向けに色種類の選び方や使い方などについてもご紹介していきたいと思います!グローステックgdなどのrmkのハイライトで素敵なツヤ肌を目指しましょう!

目次

  1. rmkのハイライトってどんなアイテム?
  2. ハイライトの種類とは?
  3. rmkのハイライトはパウダースティックタイプ!
  4. rmkのハイライト「グロースティック」は2色
  5. rmkのハイライト「グロースティック」
  6. rmkのハイライト「グロースティック gd」
  7. rmkのハイライト、グロースティックの特徴
  8. rmkのハイライト、グロースティックの特徴「ローヤルゼリーエキス配合」
  9. rmkのハイライト、グロースティックの特徴「さらっとした使用感」
  10. rmkのハイライト、グロースティックの特徴「フェイスパウダーの上からでもOK」
  11. rmkのハイライト、グロースティックの使い方
  12. まとめ

rmkのハイライトってどんなアイテム?

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rmkの人気のハイライトはご存知ですか?パウダースティックタイプになっているので、とっても使いやすいと人気が続いているアイテムなんです。またブルベの方もイエベの方も色の種類があるので、使い分けもしっかりできちゃいます!このページでは、ハイライトの種類別の特徴やrmkのハイライト自体の紹介と使い方などについてご紹介していきたいと思います!素敵なハイライトでうるツヤ肌をゲットしちゃいましょう!
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ハイライトの種類とは?

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ではまずハイライトの種類から見ていきたいと思います!主なハイライトの種類としては、パウダータイプ、リキッドタイプ、クリームタイプに分かれます。それぞれに良い面がありますし、メイクによって使いやすさも変わってきたりもします。そんなハイライトの種類と特徴についてご紹介します!

ハイライトの種類「パウダータイプ」

まずはパウダータイプからご紹介します!もっともポピュラーなタイプですね。ブラシや指で適量を取りお肌に馴染ませていくと言うタイプです。量やぼやかす調節をしやすいので使いやすいアイテムでもあります。メイクの仕上げに使います。

ハイライトの種類「リキッドタイプ」

リキッドタイプは、とっても伸びが良く汎用性も高いアイテムです。リキッドファンデーションと一緒に混ぜて使うと、自然なツヤ肌を演出する事ができます。パウダーファンデを使う場合には、ファンデの前に使います。下地として使えるタイプもあります。

ハイライトの種類「クリームタイプ」

クリームタイプはお肌にしっかりミッチェクしますし、発色も良いタイプです。ですが、多くつけるとヨレやすいタイプでもあるので塗り方には注意が必要です。手ですくって馴染ませながら使うのがおすすめです。
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単にハイライトといっても、たくさんの種類がありますね!それぞれの種類によって使い方も違いますし、自分にとって使いやすい種類を見つけておきましょう!では次はrmkのハイライトについても見ていきましょう!

rmkのハイライトはパウダースティックタイプ!

ではハイライトの種類はお判りいただけたかと思います。ここで、rmkのハイライトについても見ていきたいと思います。なんとrmkのハイライトは、パウダースティックタイプなんです。名前はグロースティックです。パウダースティックと言うのは上では触れていないのですが、基本的にはパウダータイプと同じ使い方ですが、パウダーをオイルでコーティングしていると言う画期的なタイプなんです!
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スティックタイプなので、持ち運びに便利ですしささっと使いたい時に手早く使えると言うのも良い点です。また、ファンデのタイプに左右されずに使えるのも良い点です。どんなファンデタイプでも対応できるスグレモノなんです。そんなグロースティックについてもう少し深く見ていきましょう!
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rmkのハイライト「グロースティック」は2色

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rmkのハイライト、グロースティックは2色となっています。通常のグロースティックと、グロースティックgdの2色です。もともとは通常のグロースティックのみでしたが、新色としてグロースティックgdが登場したんです。それぞれ基本的には使い方などは一緒ですが、ブルベ向き、イエベ向きなどの色味が違っているんです。
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グロースティックの色選びの方法は?ブルベ・イエベどちらが向いているの?

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もちろん、メイクに使うカラーなどにもよって向いているカラーは違ったりしますが、通常のタイプはほんのりピンクがかったカラーなので、こちらはブルベの方に特におすすめのカラーです。少しシルバーがかった雰囲気もあります。そしてgdのタイプはゴールドの輝きなのでイエベの方に特におすすめのカラーです。ハイライトなので他のアイシャドウや、メイクの雰囲気でもより使いやすいカラーは変わるかと思います。目安としておいてくださいね!
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では、通常とgdそれぞれの色味についてもう少し詳しく見ていきましょう!

rmkのハイライト「グロースティック」

少しピンクがかった輝きのあるタイプです。gdに比べるとナチュラルな雰囲気で、ブルベの方や普段使いしやすいタイプです。雑誌などにも取り上げられているタイプです。
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rmkのハイライト「グロースティック gd」

gdのタイプは、ゴールドの輝きがとても美しいタイプで、イエベの方やツヤ肌を強調したい場合におすすめのタイプです。gdは新色と言うだけあって、注目も集まっています。
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rmkのハイライト、グロースティックの特徴

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ではブルベ、イエベの方におすすめの色についてはわかりましたね!続いてグロースティックの特徴についても見ていきたいと思います!人気が続いているのには、ネームバリューなどではなく品質や使い心地などが備わっているからかと思います。そんなグロースティックの特徴についても知っていきましょう!

rmkのハイライト、グロースティックの特徴「ローヤルゼリーエキス配合」

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ローヤルゼリーエキスが配合されていて、しっかり保湿をしてくれます。ですのでお肌自体をみずみずしい状態にしてくれるのもポイントです。お肌が乾燥しやすい時期にも使いやすいアイテムです。

rmkのハイライト、グロースティックの特徴「さらっとした使用感」

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パウダーをオイルコーティングしていると言うタイプなので、さらっとした仕上がりで、ベタつかないのも魅力です。せっかく使うんですから、ベタベタしない方が良いですね!

rmkのハイライト、グロースティックの特徴「フェイスパウダーの上からでもOK」

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スティックタイプですが、パウダースティックタイプなので、フェイスパウダーの上からでもOKなのも特徴です!また、ファンデを選ばずに使えるのでとっても楽チンです。仕上げにハイライトを入れたい部分にささっと使える便利なアイテムです!

rmkのハイライト、グロースティックの使い方

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ではここからは使い方に関してご紹介していきたいと思います!ですが、使い方に関して、とっても簡単なんです。まず、ハイライト以外のメイクを完了させます。フェイスパウダーも完了している方が、最終調整としてしやすくなります。そしてとっても柔らかいので、あまり長く繰り出さずに数ミリだけを繰り出して、直接塗っていきます。
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細かい部分に塗りたい時や、薄くしたい場合などはもちろん手や筆を使って塗ってもOKです。これで見たまま調節していくだけで完了なんです。一応一度にあまり多く塗らずに、少しずつから始めた方が無難ですね!とっても使いやすいですよね。メイク直しをする時にも、さっと直接塗るだけでOKなので手を汚しません。

まとめ

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最後まで読んでいただいてありがとうございます!ここまでrmkの人気のパウダースティックタイプのハイライトなどについてご紹介させて頂きました!使い方も簡単ですし、ブルベの方もイエベの方も色で迷いにくいと言う点も良いですね。ぜひ参考にしてみてください!ハイライトに関する記事も発見しましたので、併せて読んでみて下さいね↓