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ヘアケア

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フィーノのヘアマスクの使い方は?おすすめの頻度や順番などを伝授!

2018.08.30

髪のダメージケアにはヘアマスクがおすすめ。そんなヘアマスクの中で最近人気なのが資生堂フィーノ。ところでフィーノヘアマスクは毎日使える?使い方は?成分は?シリコンは配合されているの?など気になる頻度や使い方の順番、またドンキなどの最安値情報もあわせて紹介します。

目次

  1. ヘアマスクとは?
  2. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番|ヘアマスクの成分、シリコンについて
  3. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番|資生堂フィーノヘアマスクの成分
  4. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番|特徴・効果
  5. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番|基本の使い方
  6. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番|使い方の注意
  7. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番 頻度は?
  8. 資生堂フィーノヘアマスクの使い方、おすすめの頻度や順番 効果的な使い方
  9. 資生堂フィーノヘアマスクの入手法 ドンキに売っている?
  10. まとめ
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引用: https://cutey-beauty.com/wp-content/uploads/2017/07/haricareitems-600x400.jpg

ヘアマスクはコンディショナーやトリートメントとどう違うかご存知ですか?コンディショナーは髪の表面、キューティクルを整えるためのもの、トリートメントとヘアマスクはどちらも髪に潤いを与えて、傷んだ髪の修正をしてくれる役割があります。でもトリートメントとヘアマスクの違いは、補修成分がトリートメントよりも高配合されているため、補修の効果もトリートメントよりも高いといえます。

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引用: https://i2.wp.com/easiertomorrow.com/wp-content/uploads/2017/09/a240c8852abf05eac2e8f7af7da91290_s.jpg?fit=640%2C427&ssl=1&w=640

一口にダメージヘアのケアといってもダメージにも色々あります。例えば、髪の乾燥がヒドイ、髪の傷みがヒドイなど補修したい髪の悩みによってヘアマスクの成分も選んで使用するのが効果的です。

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引用: https://sahla-wm.com/wp-content/uploads/2016/10/oil1.jpg

髪の乾燥がヒドイ場合には植物オイルが配合されたものがおすすめです。よく使われている植物オイルは主にアボカドオイル・ホホバオイル・オリーブオイル・ヒマシオイル・シアバターなどが挙げられます。

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引用: http://ikumou-seibun.com/wp-content/uploads/pntnl.jpg

髪の傷みがヒドイ場合は、「ケラチン」や「パンテノール」配合のものを選んでみて下さい。ケラチンは、髪の表面のキューティクルの凹凸を埋めてコーティング・補修をしてくれる役割があるので、髪がサラサラになります。また、パンテノールは高い保湿力と補修効果があるので、ツヤやハリが持続する効果があります。

シリコン・ノンシリコンの違い

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引用: https://www.cosme.com/upload/save_image/product/00/08/28/25/82825_2_360.jpg?02081243

何かノンシリコンシャンプーが流行り出してから、シリコン=悪のようなイメージが定着しつつあります。ですが、シリコンは100%悪というわけではないんです。たとえば、シリコンは傷んだ髪の表面を補修してくれ、髪を保護してくれる役割があります。カラーやパーマで傷んだ髪は絡まりやすくなりますよね?シリコンはそんな髪の表面をコーティングしてくれ指通りを滑らかにしてくれるわけです。ですので髪の毛のキューティクルが剥がれまくって髪の毛がゴワゴワという時や、髪のボリュームを抑えてしっとりとまとまりのある髪にしたい時にはシリコン入りのヘアマスクが役立つというわけです。

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcS3goyD8Mt0NfMOvGh8JzxeC_aXN5g2Z2vPzMbRtQZUktrXaEWn

一方、ヘアケア用品のシリコンでフェイスラインやおでこ、背中にニキビができてしまった、という人も確かにいます。そういう人にはノンシリコンを使うことで肌荒れは改善されるはず。また、猫っ毛やボリューム不足に悩む人は、ノンシリコンのヘアマスクを使うことで髪にボリュームがでますのでおすすめです。

シリコン・ノンシリコンを知るには、ノンシリコンの場合商品の表に大きく明記されていることが多いですが、シリコン入りの場合あまり書かれていません。気になる場合は、商品後ろの全成分表を探すしかありません。「ジメチコン」「アモジメチコン」という成分が書かれているなら、それはシリコン入りということです。

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