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CCクリーム×ファンデーションで隙のない肌に!ベースメイク特集

2018.03.21

CCクリームとは、スキンケアを重視した薄づきでもキレイに仕上がるベースメイク。ファンデーションを使わないナチュラルメイクに必須アイテムですがファンデーションと使うことで更にカバー力アップ可能に!CCクリームとはどんな使い方が効果的なのか、迫ってみました。

  1. ファンデーションだけに頼らない!メイクはベースが重要!
  2. CCクリームとはスキンケアを重視したベースメイク用品
  3. ファンデーションの下地に合うCCクリームを探そう
  4. ファンデーション+CCクリームとは最強のコンビネーション!
  5. リキッドファンデーションとパウダーファンデーションの選び方
  6. 使い方も重要!正しいCCクリームの使い方とは?
  7. CCクリームは何を使って塗るの?
  8. 混ぜても使えるって本当?
  9. ファンデーションの下地として使える人気のCCクリームとは?
  10. 隙のないうるおい肌はダブルづかいで作ろう!
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引用: https://pixabay.com/
キレイにメイクを仕上げるためには、ファンデーションだけ重要視してはいけません。大切なのはベースメイク。化粧下地として販売されているものは、数多くありどれを選べば良いか、迷ってしまったことはありませんか?そんな方へおすすめしたいのが、CCクリームをベースメイクに利用する方法。

ナチュラルメイク用だけで使うのは勿体ない!CCクリームとは?

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引用: https://www.photo-ac.com
ナチュラルメイク用にCCクリームを使う人も多いのではないでしょうか?そもそもCCクリームは、肌のケアとコントロールを目的としたベースメイク用品。CCクリームは化粧ベースの一種なのです。

軽めのメイクに仕上がるCCクリームとは化粧下地

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引用: https://pixabay.com/
CCクリームはスキンケア効果もありながら、軽めのナチュラルメイクが実現出来る優れもの。化粧下地にコントロールカラーがプラスされたアイテムなのです。自然に肌色を整えながら、肌の透明感を引き出すことが出来るベースメイク用品です。

CCクリームとは肌色補正がメイン

その役割は肌の色補正がメインとなっています。全体的な肌のカバー力は低く、ファンデーションなどとのダブル使いでCCクリームの良さを引き出すことが出来るのです。

薄づきでもキレイに仕上がるCCクリーム

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引用: https://pixabay.com/
メイクにとって重要となるベースメイク。化粧下地に合うCCクリームを選ぶポイントについてご紹介していきます。CCクリームの特徴である、ナチュラルに仕上がることに注目してみましょう。重苦しい厚塗りメイクは今どき女子としては避けたいもの。薄づきでもキレイに仕上がる・赤みやシミなどのカバーも出来るCCクリームを選びましょう。

5年先の自分の肌に合うCCクリームとは?

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引用: https://www.photo-ac.com
スキンケア効果の高いCCクリームですが、更に5年先・10年先の自分の肌を考えて美容効果のあるCCクリームを選ぶようにしましょう。シミの原因となる紫外線をカットするUV対策がされているか、保湿成分のある美容液が配合されているものかなど、購入前はきちんとチェック。5年先もキレイな肌でいたいなら、少しの手間も惜しまないようにしてみてください!

化粧下地に向いているCCクリームとは?

化粧下地に向いているCCクリームは、伸びが良い・薄づき可能・保湿成分が配合されているものです。柔らかい使い心地のテクスチャーを選ぶことで、肌への負担を軽くすることが可能に。コントロールカラーの役割も活用したいという時は、肌の悩みをカバーしてくれる色を選ぶことで、より一層キレイに仕上げることが出来ます。

ファンデーションとプラスすることで最強に!

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引用: https://www.photo-ac.com
CCクリームを下地として使ったら、ファンデーションを合わせていきましょう。CCクリームの難点はカバー力の低さ。肌色補正をCCクリームで行った後にファンデーションをのせることで、より一層メイクがキレイに仕上がるのです。

リキッドファンデーションは量の調整が難しい

CCクリームにはもともと、肌を補正してくれる効果がありますので、リキッドファンデーションの量が多すぎると、厚塗りの仕上がりになってしまいナチュラルな肌感を出せなくなってしまう場合があります。量は少なめにしましょう。リキッドファンデーションとCCクリームをプラスすることで、しっかり肌に浸透させて高いカバー力を維持することが出来ます。

パウダーファンデーションは手軽に仕上がる!

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リキッドファンデーションはちょっと難しいかも‥と思っている方へ、おすすめなのがパウダーファンデーションです。普通肌や皮脂の分泌が多いという人はリキッドファンデーションを使うと、テカリや化粧崩れの原因になってしまいます。CCクリームを伸ばした後にパウダーを適量顔に使うだけなので、手軽に仕上がることもおすすめ理由のひとつです。

まずはスキンケアから

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引用: https://www.photo-ac.com
CCクリームは、必ずスキンケアを行ってから使うことが重要です。スキンケアを怠ると、ムラが出来たりしてナチュラルな仕上がりにならなくなってしまいます。キレイに仕上げるために、CCクリームの塗り方動画などを参考にしてみましょう。

UVカット成分がない時は日焼け止めも忘れずに!

CCクリームの中にはUVカット成分が配合されているものもあります。成分を見てUVカットやSPFの表示がないものは、スキンケアの後に日焼け止めを忘れずに塗りましょう。

キレイに仕上がるオススメCCクリームの使い方動画集

手で塗る

ナチュラル感を残したいという人は、手で塗る方法がおすすめです。首やこめかみなど、CCクリームを塗らない場所との境目は薄目に塗ることで、より一層素肌感を残すことが出来ます。

ブラシを使って塗る

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引用: https://pixabay.com/
専用ブラシを使うことで、カバー力を上げることが出来ます。シミやそばかすなど気になる部分をCCクリームでもカバーしたい人は、ブラシを使って塗ってみましょう。

スポンジを使う

余分な皮脂を抑えてキレイに仕上げたいという場合は、スポンジを使ってCCクリームを塗りましょう。ムラが出来にくく、手も汚れないので一番おすすめの方法です。スポンジは汚れやすいので、こまめに変えることを忘れずに‥!

乳液と混ぜてスキンケア効果アップ!

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引用: https://www.photo-ac.com
CCクリームの伸びが悪かったり、肌の乾燥が気になる時は乳液を少量混ぜて使うことで、スキンケア効果がアップします。ただし、量を多く入れすぎるとテカリや化粧崩れの原因になるので、注意しましょう。

BBクリームと混ぜてカバー力を補う

BBクリームは、CCクリームには足りない強いカバー力を持っています。肌の気になる部分をカバーしたい時、BBクリームを少量混ぜて使うことでカバー力を補う効果があります。混ぜるは、CCクリーム⇒BBクリームの順番で混ぜましょう。

米肌 澄肌CCクリーム

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引用: https://www.amazon.co.jp
これ1本で日焼け止め・コンシーラー・クリーム・化粧下地・ファンデーション・フェイスパウダーの役割を果たしてくれる、優れものCCクリーム。無香料・弱酸性なので、肌が弱い人でも安心して使うことが出来ます。保湿効果が高い美容液成分が配合されているところも、スキンケアを重視したい人から支持を受けています。

コーセー ヌーディクチュール ミネラル CCクリーム

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引用: https://www.amazon.co.jp
お湯でも落とせる化粧下地として人気が高い、コーセーのヌーディクチュールミネラルCCクリーム。美容液成分が78%配合されているので、潤い感もばっちりです。リーズナブルな価格設定も人気の秘密。
お湯や石鹸で落ちる下地を探していて、こちらを購入しました。専科の保湿化粧水、ワセリンの後、肌に伸ばしました。厚塗り感がなく、頬の赤みが隠れていい感じです。仕上げにキャンメイクのマシュマロフィニッシュパウダーを軽くつけると見た感じかなりほわほわな肌になります。

VINA CCクリーム パーフェクトフィット

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引用: https://www.amazon.co.jp
半透明パウダー入りのCCクリーム。肌の凹凸にパウダーが入り込むことで光を拡散させ、なめらかな仕上がりになります。キープ力があり化粧崩れしにくいので、化粧下地としても優秀なCCクリームです。
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引用: https://pixabay.com/
CCクリームとファンデーションと合わせて使うことで、更にCCクリームの良さを発揮することが出来ます。まだファンデーションとダブルづかいしたことがないという方は、自分の肌質や用途に合わせてファンデーションと組み合わせてCCクリームを使ってみることをおすすめします。きっとナチュラルなうるおい肌を手に入れることが出来ますよ!