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最新アイラインは赤がトレンド!話題のカラーアイライナー特集

2018.04.11

目元を飾るアイライン。「黒や茶色はもう飽きた」「いつもとは違うメイクがしたい」と思うなら、今話題の『カラーアイライナー』をオススメします。トレンドの赤から初心者向けのネイビー。「赤のアイラインはちょっと・・・」と思う方もまずは読んで見てください。

  1. カラーアイライナーでいつもとは違った目元に
  2. 初心者向けカラーアイライナー
  3. 流行りのカラーアイライナーは赤!赤がオススメ
  4. 赤色アイラインで旬な目元に
  5. 色白効果が期待できる赤色アイライン
  6. その他の人気のカラーアイライナー
  7. 珍しいカラーアイライナー
  8. カラーアイライナーの使い方
  9. アイライナーの種類
  10. 流行りの赤などのカラーアイライナーでおしゃれに
アイラインは目を大きく見せるためだけではなく、色や太さ長さなどによって、目元の印象を変える大きな役割を果たしていますよね。アイシャドウは皆さん結構色々な色を使っていると思いますが、最近になって急にアイラインでの色遊びが注目され、様々なブランドからカラーアイライナーが発売されました。しかし、「カラーアイライナーは派手」というイメージを持っていて、なかなか手が出せないという方もいると思います。しかし今年はカラーアイライナーが話題の商品となっていて、様々なブランドから様々な色が発売されています。ぜひ、この流れに乗ってカラーアイライナーに挑戦してみましょう。
「黒や茶色にはもう飽きた」「カラーアイライナーって使いづらそう」と思っているあなた、それ結構もったいないですよ。アイラインは黒という意識が定着している方もいると思いますが、ふんわりとした優しい印象を与えたり、大人っぽくエレガントな印象を与えたい方には実は、黒以外がオススメです。なので、今流行りのカラーアイライナーをぜひ、使ってみましょう。同じ引き方でも、色が違うだけで印象は大きく変わりますね!

初心者ならネイビーのアイラインがオススメ

黒や茶色に飽きたけど、なかなかカラーアイライナーに挑戦できないという方にオススメなのが、黒に近いネイビーです。青すぎず暗すぎないネイビーは、目元をクールに引き締めてくれます。これで抵抗なくカラーアイライナーデビュー出来ますね。今どきっぽいおしゃれな目元に変身しちゃいましょう。黒に近い色なので、仕事メイクにも使えます。

重みのある目元にはパープルのアイライン

こちらも初心者にオススメとなっているパープル。目元に重みがある方、腫れぼったい方にはパープルのアイライナーで、流し目ラインを引くことですっきりとした印象の目元になり、ミステリアスな女性を演出してくれます。
メイクを変えるにはどうしよう、どこから手を付けていいのか迷いどころですね。赤のカラーアイライナーは、肌になじみやすい色で、大人っぽさ・色っぽさをぐんっとアップさせてくれます。今年一番注目されている流行りの色です。

優しく温かみのある赤、ボルドー

バーガンディより紫っぽい茶色いっぽい感じの赤です。目元を大きく・優しく見せる赤、ボルドーのアイライン。優しくふんわりとした温かみのある仕上がり。ふとした瞬間にドキッとさせる印象を与えます。

深みのある赤、バーガンディ

バーガンディーとは、ワインのような深みのある赤色ということ。女っぽい、色っぽい目元を目指すことができるバーガンディ。全体的に引くとエッジが効きすぎるので、目尻側のみにかつ短めに引くことがポイントです。ふと目線を下に向けた時などに、目元からかすかに見えるくらいのそっと漂う赤みが理想的です。
同じバーガンディと言っても、わずかながら色合いが違うものがあります。紫が強め、茶色系などが存在しています。

ブラウン系の赤、ブラウンバーガンディ

程良い発色の赤、ポピーレッド

ポピーレッドとは鮮やかな色のことで、オレンジ系に近い色も存在しています。発色がはっきりとしているので、綺麗な目元に見えます。
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赤色アイライナーでも、色合いは様々なのでぼかしたり薄く引いたりすることで、赤という色合いが少し和らいだ感じになりといった暖かいイメージを作ってくれます。今は赤いアイラインが流行っているので、どのような赤が自分に会うのか模索してみましょう。
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赤のカラーアイライナーを使うと、肌が血色よく見えるほかにも色白に見える効果があります。赤という色と肌の色がはっきりと分かれて見えるので、色白効果が発揮されるわけです。

可愛く見せるピンクのアイライン

キュートな目元を作り出したい方には、ピンクのカラーアイライナーもオススメです。普段からブラウン系のアイシャドウを使っている方には、ピンクのカラーアイライナーは相性がとても良いので、オススメです。

涼しげに見せるブルーのアイライン

ブルーのアイライナーは、夏っぽく涼しげな目元を作ってくれます。またクールな大人っぽい印象も与えてくれます。長さや太さを調整して、チャレンジしてみてください。

爽やかな目元にグリーンのアイライン

派手で、扱いにくい色に思われているグリーンですが、実は日本人の肌の色にはよくなじみ、ファンデーションやアイブロウのブラウンやベージュとは相性が良いので、逆に取り入れやすいカラーです。同じグリーンでも薄いのでは爽やかに見せることができ、濃いめのグリーンなら目元を引き締まった印象に見せることができます。
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上記で紹介したカラーアイライナー以外にも、イエローやホワイトなどの珍しい色もあります。イエローだと派手だと思われる方もいると思いますが、実は顔のほりが深めの方や目・鼻立ちがはっきりしている方にオススメの色です。華やかな印象を持たせてくれますし、元気な印象も持たせてくれます。このように、アイライナーの色を変えるだけで様々な印象を目元に与えてくれます。
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ここまでで、初心者の方にオススメする色や、今話題の赤色などを紹介させていただきました。しかしやはりまだ、「派手な色だから使いずらそう」、「私には似合わない」と思っている方もいるのではないでしょうか?そこでカラーアイライナーのテクニックを紹介させていただきます。

黒のアイラインに重ねてみる

まずは第一歩として、いつも使っている黒のアイラインに、お好きな色を重ねて見ましょう。黒のアイラインとは少しずらして二重にラインを引くことで、自然に見えます。これは、カラーアイライナー初心者の方にオススメの使用方法となっています。

目頭に乗せる

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メイクが好きな方や、研究中の方は目頭に乗せたりする方もいますよね。目頭にラインを乗せるだけで、デカ目効果があります。切れ長で大きな目に見せることができるメイク方法です。

目尻に少し乗せてみる

こちらの使用方法も、カラーアイライナー初心者の方にオススメとなっています。まぶた全体にアイラインを引くのではなく、目尻のワンポイントのみに乗せます。目尻だけでも、存在感があり挑戦しやすいのではないかと思います。

まぶたに使ってみる

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定番の使い方の、まぶたに乗せる方法ですが色によっても印象が変わりますが、同じ色でも長さや太さなどでも、ガラリと変わります。より華やかに、はっきりとした目元にしたい場合は、まぶた全体にアイラインを引くのがオススメです。アイラインが主役となり、存在感があります。

下にラインを引いてみる

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下にラインを引くのも、一つのテクニックですね。潤んだような瞳を演出することも可能ですし、個性的な印象を持たせることもできます。
アイライナーには大きく分けて3つの種類があります。ペンシルタイプとリキッドタイプ、ジェルタイプの3種類です。それぞれの特徴や長所を把握して、使い分けて自分のなりたい目元にしちゃいましょう。

ペンシルアイライナー

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ペンシルタイプには鉛筆のようなタイプと、繰り出し式のものがあります。ペンシルタイプの特徴として、アイラインが引きやすく初心者向けで、ぼかしたりできます。失敗した時もぼかして修正しやすいです。あと、替え時が一目で分かることも嬉しいですね。目元の印象はナチュラルな仕上がりになり、メイクをしているのにまるで、すっぴんかのような印象に仕上がります。

リキッドアイライナー

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リキッドアイライナーは、筆ペンやフェルトペンのような毛先をしています。太さも様々で細めや太め、種類も豊富で毛先がしなやかで自由自在なので、細かい部分まで埋めることができたり、ラインに動きを付けることが簡単です。なので初心者の方にもオススメです。

ジェルアイライナー

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ジェルタイプのアイライナーは、ジャータイプの容器に入ったジェルを筆にとって使うものと、ジェルがペンシル状に固められたものがあります。ジェルタイプのアイライナーは発色が良く、落ちにくいのでアイラインをしっかりはっきりと引きたい方にオススメです。
いかがでしたか?カラーアイライナーの存在を知らなかった方も、知っていた方も、ますます使いたくなったのではないでしょうか。これから挑戦する方も、流行りの赤に思い切ってチャレンジしてみましょう。
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