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手作りコサージュの作り方は?リボンなどの初心者向け材料もご紹介!

2018.05.21

コサージュを手作りしてみたい人必見です!初心者さんに向けて、作り方を徹底的に解説していきます。手作りコサージュのコンセプト・リボンなどの材料もお伝えしていきますので、ぜひお役立てください。手作りコサージュは、卒園式などでお子さんと一緒につけると素敵です!

  1. 手作りコサージュとは
  2. 手作りコサージュのコンセプト
  3. 手作りコサージュの材料
  4. 手作りコサージュの作り方①
  5. 手作りコサージュの作り方②
  6. 手作りコサージュの作り方③
  7. 手作りコサージュの作り方④
  8. 手作りコサージュの作り方⑤
  9. 手作りコサージュの作り方⑥
  10. 手作りコサージュの作り方ポイント
  11. 手作りコサージュは○○がコツ?初心者向け作り方ガイド!のまとめ
コサージュは、入学式や卒園式などで使用する襟元などにつける花かざりのことです。手作りする場合、生花・造花・リボン・ハギレ布などの材料を使用します。こうした材料はすぐに手に入れることができますし、作り方も難易度が高いとは言えませんので、初心者でも挑戦できますよ。
ファッションによって素材などを変え、初心者の方でもオリジナルな一品を作ることができます。シチュエーションによっても材料などでアレンジすると良いですよね。
コサージュを作る前に、まずはコンセプトを立てましょう。コンセプトがなければ、どのようなシーンで使用するコサージュなのかわからなくなってしまいますよね。例えば、入学式や卒園式で使うなどのコンセプトを立てることにより、高い完成度のコサージュを完成することができます。
では、どのようなコンセプトを立てれば良いのでしょうか。初心者の方はまず、コサージュをどのような雰囲気にしたいのか考えてみてください。また、どのようなファッションに合わせるのかも重要です。そして、参加するイベントも考慮しましょう。「卒園式に行くから〇〇がいい」「卒園式には〇〇は合わないな」などを考えて、コサージュ作りにとりかかってください。
コンセプトを立てたら、材料を集めましょう。豪華なものを作りたいのであれば、生花・レース・リボン(光沢のある種類)・ビーズ(パール)などがあれば良いですよね。キョート系のコサージュを作るのであれば、フェルト・ハギレ・リボン・造花・ボタン・レースなどを選ぶようにしましょう。
光モノをコサージュにつければ、豪華な感じなります。キョート系であれば、マットな感じのものを使用しましょう。コンセプトに合わせて、自分好みのアレンジをしてみてください。
花のデザインがコサージュの定番です。もっとも人気があるデザインはバラではないでしょうか。手軽に作ることができますので、レシピを伝授いたします!
もしご自宅に赤いリボンがありましたら、バラのコサージュを作ることが可能です。三角にリボンを折りたたんで、糸で固めてください。これを繰り返すことにより、バラを作ることができますよね。そして、根元をピンなどでとめればバラ型コサージュの完成ですよ!
100円ショップなどで販売されているフェイクフラワーを使用したコサージュのレシピをご紹介します!
大きなフェイクフラワーとビーズやパールを組みわせることにより、オシャレなコサージュを作ることができます。ビーズやパールをワイヤーに通して、形を作ります。そして、グルーガンなどを用いて固定するようにしましょう。ラメをつけて、ゴージャスにする方法もあります。ラメだけではなく、レースをつけるとより華やかな印象になるでしょう。コサージュ台(フェルト製)を取り付けて、ピンで固定すれば完成です!
フェルトを使ったコサージュのレシピをご紹介します。ボンドとバッチリの相性の生地で、コサージュの土台になること間違いなしです。
切る&巻くでフェルトのコサージュを作ることができます。色は、ナチュラルなカラーが良いでしょう。そして、細長くフェルトを切って、ふたつにおります。フェルトに切れ目などを入れて、巻いてください。グルーガンを使って固定すれば、花形の素敵なコサージュが完成です。襟元につけるだけではなく、ニットキャップなどにも良いですよね。
ハギレを使ったコサージュレシピをご紹介します。きなくなった洋服などを活用できますので、コスパ的にも良好ですよ。
布を使用する場合、布をボンドに浸しておくとまるでお花のような質感を演出することができます。タンスにあるきていないファッションを探してみてはいかがでしょうか。綿や麻などの素材を活用すれば、オシャレなコサージュ風のヘアゴムも作ることができます。ピンキングはさみを持っている人は、ゴージャスな花びらになりますよ。ファッションアイテムだけではなく、インテリアとしても使用することができますよね。
レースを上手に使ってコサージュを作る方法をいくつかご紹介します!アレンジ次第で、さまざまなシチュエーションで使用できるコサージュになりますよ。
100円ショップで販売されているレースやジュエルパーツを組み合わせてキュート系のコサージュを作成することができます。まずは、円の形をしたフェルトをご用意ください。そのフェルトにレースやジュエルパーツをつけてピンなどで固定すれば完成です。薄いピンクのナチュラルキッチンのレースを活用して、クシュっと立体感を出す方法もあります。
コサージュといえばお花のイメージがありますが、リボンの形も人気がありますよね。リボン型コサージュのレシピをご紹介します!
チュール素材は、手軽にボリューム感を演出できます。この素材を土台にして、大きなリボンをつけましょう。ゴージャス感をプラスしたいのであれば、パールなどをつけると良いですよね。お子様が催し物でつけるのもオススメのアイテムですよ!
グルーガンがある人は、コサージュ作りに活かせますよね。ボンド以上に便利なアイテムですので、さまざまなものをくっつけるコサージュの場合、とても役に立ちます。もちろん縫うかわりにも使用できますし、コサージュ作りがもっと楽になりますよ。
コサージュを作るためには、コサージュ台が欠かせません。100円ショップなどでもおやすく購入できますので、探してみてください。材料を購入するときに一緒に買うのが良いでしょう。コサージュ台さえあれば、洋服以外にもつけることができます。
コサージュにビーズなどさまざまな装飾をすれば、より華やかになります。最初に立てたコンセプトに従い、どのようなアイテムを装飾すれば良いのか、あるいは自分好みはなんなのか考えて装飾品を選んでください。布製のコサージュであれば、パステルな雰囲気のアイテムが良いでしょう。自分の好きな雑貨屋さんで販売されているコサージュなどをぜひ参考にしてみてください。
土台つきのピンは、専用パーツとして知られています。さまざまな種類がありますので、自分好みのアイテムを探してみてください。土台があるので、簡単にお花にくっつけることが可能です。
手作りコサージュには、さまざまなコツがあります。初心者の方はまずは、しっかりとコンセプトを立ててください。コンセプトがなければ、完成度が低いコサージュになってしまう可能性があるでしょう。また、材料集めも重要ですよね。コンセプトに合わせて、適切な材料を集めてください。材料に関する知識も重要ですね。アレンジ次第では、さまざまなコサージュを作ることができます。お花型が一般的ですが、リボン型も作れますので、ぜひ挑戦してみてください。コサージュを作るためには、専用パーツやグルーガンなどがあれば、いつも以上に簡単になりますよ。初心者の方でも装飾品も揃えていれば、アレンジの幅が広がりますよね。自分のためだけではなく、お子さまのために作ったり、一緒に作成したりすれば、一生の思い出になること間違いなしです!ぜひ挑戦してみてください。