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春もフェスに行こう!カレンダーで夏以外のフェスもチェック!

2018.04.04

暖かくなってくるとそろそろどこかへ出かけたくなりますね。でも旅行というほど大げさなことは・・・と、思っているあなた、その重い腰をあげて春フェスに出かけてみませんか?音楽やスポーツなど春もフェスの企画はいっぱい。お好きなフェスに出かけて大いに盛り上がりましょう!

  1. 春フェスってなに?
  2. 今年の春フェス情報
  3. 親子で楽しむ春フェスも!
  4. 野外の春フェス、何を着ていけばいいの?
  5. 春フェスの服装は機能重視で!
  6. 野外の春フェス。持ち物はなに?
  7. 美味しい春フェスも!
  8. 春フェス初心者さんはここに注意!
  9. あなたは何処へ?カレンダーをよくみて決めよう!
  10. 春フェスを楽しむために
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春フェスという言葉を最近よく聞きますが、フェスって一体何なのでしょう。今さら聞けない『フェス』についてまずは調べてみましょう。『フェス』とはフェステバルの略でお祭りのことです。日本のフェスといえば、『FUJI ROCK FESTIVAL 』『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』『 SUMMER SONIC』などが有名ですね。音楽ファンならぜひ行きたいお祭りです。フェスの起源はアメリカで開催された『ウッドストック』が始まりと言われています。フェスの楽しみは音楽だけではなく、会場にある屋台もまた楽しみの一つです。美味しいものを食べ歩きながら好きなアーティストのステージを楽しめるのは音楽ファンにとっては最高ですよね。こう書くと、ロックの祭典というイメージが強くなってしまいますが、フェスは何もロックの祭典ばかりではありません。ラーメン好きのラーメンフェスもあれば、スポーツ体験もできるフェスもあります。とにかく1日遊べるお祭りなのです。フェスというと夏と思いがちですが、どうしてどうして春フェスも結構楽しめますよ。これから間に合う春フェスをご紹介しましょう。カレンダーを要チェックですね。
まだまだ間に合う春フェスがいっぱいです。ざっとご紹介していきます。

結いのおと

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日程 2018年4月7日(土)〜8日(日)  場所 茨城県結城市結城酒造/武勇/弘経寺/奥順(つむぎの館・新座敷/cafe la famille/御料理屋kokyu.
「結のおと」はライブハウスやホールが会場となるのではなく、かつて城下町であった結城市の歴史ある建物が会場となっています。音楽とともに結城市の歴史も垣間見られるライブとなっています。

YON FES(ヨンフェス)

引用: https://entameclip.com/images/2018/01/img2018010904limitedsazabys1.jpg
日程 2018年4月7日(土)〜8日(日) 場所 愛知県長久手市モリコロパーク
人気上昇中の名古屋のメロデイックパンクバンド、O4Limited Sazabysが主催の野外フェスの第二回が行われます。一回目も大成功を収めたイベントなので今回も楽しみです。

Rocks ForChile(ロックスフォーチル)

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日程 2018年4月7日(土) 場所 大阪市服部緑地野外音楽堂
関西発の春フェスです。「未来の子供たちへ」という思いを込めてセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンがブース出展し、収益の一部を子どもたちの権利を守る活動に使われます。また、若い世代にも楽しんでもらえるようにU20割引きが実施されます。
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春フェスは音楽ファンばかりの楽しみではありません。マザー牧場では親子で楽しむ春フェスを開催中です。春のマザー牧場では350万本の菜の花やふわふわの可愛い赤ちゃん羊がお出迎えします。いちご狩りなどもできて、「見て、触れて、味わう」楽しみがいっぱいです。羊と触れ合いながら記念撮影が「赤ちゃん羊ふれあい写真館」や、フルーツトマト狩りポピー摘みなども体験できます。
場所 マザー牧場   日程 2018年2月3日〜2018年5月27日
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引用: https://lh3.googleusercontent.com/Kne--9cm8bqcSwD-1StKozIznrL50vsYSMvcvksyee8tf7GtX7RnjSfv_Ktaa2AXbul-nw=s138
引用: http://door.abc-mart.net/wp-content/uploads/2017/05/main_goout.jpg
春のロックフェスは野外でやることが多いですね。日中は暖かい日差しが注ぎ込む日でも、夜になると寒くなるものです。うっかり薄着で出かけたら冷やっと寒い思いをしてしまいますね。どんなに暖かい日でも気温の変化が激しい春にはどんな格好をしていけば良いのでしょう。とても迷いますよね。
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女の子はおしゃれに決めたいところですが、野外の春フェスは機能重視が良いでしょう。ガーリーなワンピースも良いのですが、野外ではおしゃれよりも動きやすさが一番です。トップスはTシャツにマウンテンパーカーなどが良いですね。気温の変化についていけるように簡単に脱ぎ着できるものがオススメです。春は日中は意外と紫外線が多いのもです。帽子を忘れずにかぶりましょう。靴はスニーカーが一番です。
引用: https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/08/1471225686837.jpg
一番重要なのはチケットです。当たり前のようですが、これがないと会場に入れません。お財布も大切ですね。サザエさんの歌のように「お財布ーー忘れてーー」なんてことにならないように。お金がなかればグッズも何も買えません。スマホもお友達との待ち合わせに必要なアイテムですね。汗拭きタオルも必需品です。他にティッシュやウウエットテッシュ、日焼け止めなども必要ですね。レジャーシートもあれば便利ですね。広大な会場で疲れた時に座ることができます。
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引用: https://lh3.googleusercontent.com/896Cys0NURs0Ap24K1J5Dgnx7sFuWjMBHLhpM6oneCBPG8-tn8mpgyPQlkjIL5rxCUemhQ=s128
毎年日比谷公園で行われている春のイベント『地元めしフェス”クオーゼイ”in日比谷』をご存知ですか?このイベントは北海道から沖縄まで地元の名店やご当地グルメを関東に広めたいという思いで企画されたものです。獲れたての鮮魚や野菜、肉類などを豪快に炭火で焼いて提供してくれるお店もあります。イベントで販売される『地元めし』は全て500円均一です。豪華な回線やラーメンなど普段ワンコインではとても多食べられないものばかりをずらりと取り揃えてお待ちしています。1日50食限定ですが、多くの店舗が参加しています。今年は4月5日(木)から8日(日)の4日間の開催です。ぜひカレンダーをチェックしてみてくださいね。青空のもとで美味しいものをお腹いっぱい食べるのも気持ちが良いものですね。
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大勢の人がワイワイ集う春フェスは心がウキウキしてきますね。まさにお祭り気分で音楽フェスもコンサートとは全く違った気分です。ロックフェスは特に興奮状態。熱気がムラムと会場を包みます。フェス初参加の人はそれだけで圧倒されそうですね。そんなフェス初心者さんにはぜひ気をつけてもらいたいことがあります。
服装のところで前にも書きましたが、まず気をつけたいところが服装です。春は、暖かい日が続いて、昼間は汗ばむほどですね。特にフェスでは体を動かすことも多く、広い野外会場では歩くことも多いですね。つい、半袖で過ごしていると、日が暮れると、だんだん薄ら寒くなってきます。フェスは1日やっているので会場にいる時間が長いのです。昼間は暑いくらいでも終わり頃になると寒くなってきます。朝夕と昼間の寒暖差が激しいのも春の特徴ですね。そのため防寒着は一枚必要になります。前あきのパーカーを持っていればそんな時に役立ちます。着脱しやすい服装が良いですね。1日フェスを楽しんでいると、結構日焼けがすごいものです。夏フェスと違ってまだ大丈夫だろうと軽く考えていると。あとで困ったことになります。特に女性の方は日焼け止めが必要ですね。帽子も必需品です。矛盾しているようですが、防寒・日焼け両方の対策が必要なのが、春フェスなのです。
引用: https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/happysinoppy/20160513/20160513161838.png
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フェスは日本のどこかしらでやっています。春・夏・秋・冬問わずいつでもフェスをやっているのです。ロックフェスは有名ですが、Jポップスフェスも最近はあるようですよ。マザー牧場の親子で楽しむフェスもあれば、食いしん坊さんのためのフードフェスもあります。スポーツ好きの方にはスポーツ体験フェスもあったりで、フェスはお祭り好きの日本人にすっかり根付いたようですね。あなたの近くにも開催してるフェスがあるのではないですか?自分の好きなフェスを見つけてみましょう。カレンダーとにらめっこをして参加できるかどうかを決めると良いですね。大抵のフェスは土、日、祝日など人が集まりやすい日に開催するところが多いようです。自分のスケジュールを見ながらチケットを購入しましょう。購入したらしっかりカレンダーに丸をつけておくと良いですね。チケットは数ヶ月前に購入することが多いので、カレンダーに印をつけておかないとうっかり忘れてしまうことがありますよ。
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引用: https://lh3.googleusercontent.com/af2gpTHUBBGVE-VwujtMmZHrxEDjhF3gp5A4k07m-zTIb5U6yJ1uKPRTDk-phL7juaY4Hw=s136
春フェスを楽しむためには、事前の準備も必要です。交通手段は何は良いのか、主要駅から近いのか、遠いのか、遠いのなら送迎バスはあるのかなどをチェックしておきましょう。また、グッズの販売や、その会場の『フェスめし』は何がオススメなのかもチェックしておくと楽しみが増えますね。お昼にはあの『フェスめし』を食べようとか、あのおやつはぜひッゲットしたいとか、いろいろ事前に調べておくと楽しみは2倍に膨らむことでしょう。ワクワクした気持ちをカレンダーにハートマークで表せばなお待ち遠しい気持ちが湧いてきますね。
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