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ふんわりメイクでかわいい童顔に♡メイク方法をご紹介!

2018.05.23

メイクでかわいい童顔になりたい方必見です。童顔顔になるためには、目元、口元、眉毛、チークをのせるときに、ポイントがあります。これから、ふんわりメイクでかわいい童顔になれちゃうメイク方法を一挙にご紹介します。ふんわりメイクで女子力をアップさせましょう。

  1. ふんわりかわいい童顔メイク
  2. 童顔メイクのポイントをご紹介
  3. 童顔メイクの方法①ふんわり眉毛
  4. 童顔メイクの方法②アイメイクはふんわりとした色を使おう
  5. 童顔メイクの方法➂ふんわりチーク
  6. 童顔メイクの方法④ツヤツヤの唇でふんわり感アップ
  7. 童顔メイクの方法⑤化粧下地で肌をふんわりと見せる
  8. 童顔メイクの方法⑥ファンデーションふんわりのせよう
  9. 童顔メイクの注意点
  10. 童顔メイクでふんわりとかわいらしいメイクを完成させよう
ふんわりとしたかわいらしい童顔メイクをしてみたいけれど、どうやったらいいか分からないという方に、これから、やさしい印象の童顔メイクの方法について詳しくご紹介します。童顔メイクをすると、肌が生き生きと若々しく見えますし、ふんわりとした印象になって、見た目がとてもキュートになりますよ♪いつものメイクに飽きてきたら、気分転換に、童顔メイクを試してみてはいかがでしょうか。大人顔の方には、童顔メイクをすることで、かわいらしい印象になりますし、童顔顔の方には、かわいらしさをより際だたせてくれますから、是非おすすめのメイク方法です。
大人顔の方や、もともと、童顔の顔の方が愛らしい童顔メイクをする時は、それぞれのメイクポイントを押さえてメイクすることが大切です。ふんわりとしたかわいらしい童顔顔にするためには、眉毛、アイメイク、チーク、唇、ベースメイクを塗るときに、色味をやさしい色に統一することがポイントです。しっかりメイクにするよりは、よりナチュラルテイストのメイクに仕上げたほうが良いでしょう。これから、美肌に見せてくれて愛らしい童顔顔を完成させる事が出来る、それぞれのメイクポイントをご紹介します。
童顔メイクにするためには、眉毛は、ペンシルなどでしっかりと書かないで、ナチュラルにふんわりと書くようにしましょう。ゆるやかなカーブを心がけましょう。最初に、パウダータイプで、全体にやさしく色をのせましょう。ふんわりとした印象にした方が、童顔メイクの完成度が高くなりますので、眉毛と同じ色で、全体を仕上げるようにしましょう。眉尻は、スクリューブラシで整えると、ナチュラルで綺麗になります。最後に、眉毛の形を整えるために、眉毛がないところなどに、部分的にペンシルタイプを使うと、綺麗な眉毛が完成します。髪の色やなりたい雰囲気にあわせて、眉マスカラを使って仕上げると、よりふんわりとした印象の童顔眉毛メイクになりますので、是非おすすめです。
童顔メイクの時は、アイメイクもふんわりと、ナチュラルに仕上げましょう。マスカラや、アイラインをしっかりと使ってしまうと、目元の印象が強くなってしまうので、逆効果ですからやめましょう。童顔アイメイクの時は、アイシャドウは、ピンクやゴールド系でやさしくまぶたの中央からふんわりと色を入れると良いでしょう。目尻にブラウンの引き締めカラーをのせることで、目元が立体的に見えて奥行きのあるアイメイクが完成します。アイラインを入れるときは、目尻をはねさせると、童顔に見えなくなりますので、たれ目気味になるように、目尻に向かって、たれ目に見えるように描きましょう。アイラインの色味は、黒を選ぶとはっきりとした印象になってしまうので、ブラウンを選んで、やさしく、ふんわりとした印象に仕上げましょう。アイラインはたれ目気味にするので、にじみや、よれ防止のために、ウォータープルーフタイプがおすすめですよ♪まつ毛は、しっかりとカールしましょう。童顔メイクは、ナチュラルがポイントですから、マスカラはつけなくても大丈夫ですが、付けたい場合は、何度も重ね付けせず、カールキープ効果のあるマスカラを塗るようにしましょう。
童顔メイクに見えるためには、チークののせ方がとても大切です。チークは、指で触ってみて、頬骨が一番高いところに、塗るようにしましょう。塗り方のポイントは、チークブラシに、チークをとった後、軽く粉を落としてから、ポンポンと丸く描くように頬骨の一番高いところにチークを塗りましょう。外側には、軽くぼかしていくように塗りましょう。チークを頬の外側に塗ると、大人顔で、シャープな印象になりますが、顔の中央部分に塗ることで、かわいらしい童顔顔が完成しますので、是非おすすめです。色味は、コーラルピンクや、やさしいピンク色がおすすめです。チークは、顔の印象を大きく左右するので、チーク専用のブラシを使うと、とてもきれいに塗ることができますのでおすすめです。
ふんわりとした若々しい印象の童顔メイクをするためには、唇にメイクをする前に、しっかりと唇を保湿しておきましょう。童顔メイクは、みずみずしい潤い唇にすることがポイントです。唇がしっとりと保湿されて、整いましたら、発色の良いピンク色のグロスを塗り、ふっくらとした印象にしましょう。仕上げに、ピンクのリップを塗り、よりかわいらしさをアップさせましょう。唇の色味が気になる方は、最初に、ファンデーションを唇にのせて、唇の色味を消してから、グロスを塗り、仕上げにリップを塗ると、綺麗に仕上がりますのでおすすめです。
童顔メイクをする時は、お肌を、くすみのない、ナチュラルで、ふんわりとした印象にしてくれる化粧下地を選びましょう。洗顔のあと、化粧水、乳液などでしっとりとお肌を保湿してキメを整えた後、お肌のカラーコントロールをしてくれるピンク色の化粧下地を使いましょう。ピンク色の化粧下地は、お肌を綺麗に見せてくれるコントロールカラーなので、くすみが消えて、血色の良い肌に整えてくれますのでおすすめのカラーです。厚塗りに気を付けて、額、鼻、頬、顎に適量の下地を置いて、外側にやさしく伸ばしていきましょう。ほうれい線には、下地がよれないように、下地は薄くしっかりと塗りましょう。紫外線対策が出来る下地を使うと日焼け対策にもなりますのでおすすめです。
童顔メイクをする時には、ファンデーションは、リキッドファンデーションを使いましょう。塗る前に、手の上でリキッドファンデーションを温めてから使うと、伸びが良くなるのでおすすめの方法です。童顔メイクの肌は、ナチュラルな質感が大切ですので、下地を塗ったときと同じように、お顔にリキッドファンデーションをのせた後、外側に向かって、薄く、丁寧に伸ばしていきましょう。シミなどがある場合は、あらかじめ、コンシーラーなどを部分的に塗ってシミが目立たない肌にしておきましょう。最後に、マットタイプのパウダーファンデーションをブラシにとって、ふんわりと全体に塗って仕上げましょう。大きめのファンデーションブラシを使うと、より均一に綺麗に仕上げることが出来るのでおすすめです。
童顔メイクはナチュラル感が大切ですので、メイクの色味に気を付けながら、極力手を加えた感じがしないメイクをするようにしましょう。やさしく、肌が綺麗に見える色合いで全体のメイクを完成させることがポイントです。アイメイク等のポイントメイクの色味も、ブラック系よりは、ブラウン系の方が優し気な印象に仕上がります。全体的に統一感のある童顔メイクにするためには、あらかじめメイクの前に、童顔メイク用の色味をそろえてメイクをした方が良いでしょう。
童顔メイクの方法についてご紹介してきました。眉毛、唇、ベースメイク、チークの入れ方などを工夫して、ふんわりとしたかわいらしい童顔メイクを完成させましょう。童顔メイクで、愛らしい印象になったら、イメージチェンジをしてコーディネートを楽しみましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/29/29d5d75fbe79cde3c0665ab007d9eb59_t.jpeg