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【メイク】ナチュラルでかわいい女子に!目や眉毛のやり方を紹介します!

2018.05.14

ナチュラルでかわいい女子の特徴は目元や眉毛にあります!ちょっとしたメイクのポイントを意識するだけでナチュラルで黒目がちなかわいい女子に変身できちゃいます。目元のポイントメイクのやり方をチャックして、ナチュラルメイクをマスターしちゃいましょう。

  1. ナチュラルでかわいい女子の特徴
  2. メイクの前に!ナチュラルな眉毛の整え方
  3. ナチュラルメイクのポイント①アイブロウ
  4. ナチュラルメイクのポイント②アイシャドウ
  5. ナチュラルメイクのポイント③アイライン
  6. ナチュラルメイクのポイント④マスカラ
  7. ナチュラルメイク番外編 涙袋を作ってみる
  8. ナチュラルメイク番外編 トレンドに合わせたメイク法
  9. ナチュラルメイク番外編 地味とナチュラルの違いは?
  10. ナチュラルでかわいい女子に!目や眉毛のやり方を紹介します!のまとめ
ナチュラルでかわいい女子に見える人には共通のポイントがあるんです。まずは美肌!ナチュラルと言うことはベースメイクは薄めなのが条件です。ベースメイクが薄いと言うことは素肌が綺麗じゃないと難しいですよね。そして、ぱっと見の印象が柔らかい人が多いのです。他にもたくさんの共通点はあるのですが、今回は目と眉毛に注目して、ナチュラルでかわいい女子に慣れるアイメイク方法を紹介します!
まずは道具を準備していきましょう。眉バサミ、眉毛コーム、カミソリ、アイブロウペンシルがあると良いでしょう。顔の印象の八割は眉毛で決まると言われています。トレンドに合わせてまゆげを細くしたり太くしたり、薄くしたり濃くしたり、今時っぽいまゆげはありますが、大事なのは自分に似合う眉毛にする事です。
コームでとかしながら少しずつカットしていきましょう。眉毛の黄金比率は眉頭は目頭よりも少し内側、眉山は正面を向いたときの黒目の外側~目尻の上の位置に持ってくる。そして眉尻は小鼻の際と目尻をつないだ延長線上にすると良いです。まぶたの余分な毛を剃る際には、必要以上に剃りすぎない良いに注意していきましょう。
眉毛の黄金比率をしっかりと確認しながら、眉毛を描いていきましょう。眉毛を描く際のポイントは足りない所を補う事を意識して描いていくことです。そうすることにより、よりナチュラルで美しい眉毛に仕上げることができます。
まずは眉山から描いていきましょう。眉山はペンシルタイプの物を使うと描きやすくオススメです。ペンシルで眉山の形を決め、眉尻まで描いて行きます。描くなりすぎないように注意しながら描いていきましょう。次に眉頭から眉山までを描いていきます。個々ではパウダータイプの物が初心者さんにはオススメです。足りないところを補いように少しずつ鏡から離れて見て確認し、近くでも確認してを繰り返しながら書き足していくと失敗しないで描くことができます。
アイシャドウの色もたくさん合って、服装に合わせたり、オフィスや学校、プライベートなどのシーンによって変えることでその人の印象に変化をつけることができます。ナチュラルメイクの色の選び方は肌なじみの良いブラウン系の色で、ラメやパールの入っていないマットなタイプの物が良いでしょう。
三色でグラデーションを作ってい場合には、アイホール全体にパレットの一番薄い色を指やアイブラシで乗せていきます。次は中間色をアイホールの半分くらいの位置まで自然な半円をイメージしながら乗せていきます。その後、上に向かって馴染ませて綺麗なグラデーションになるようにしていきましょう。最後に一番濃い色をまつげの際にそって乗せていきます。乗せたとには同じように軽く馴染ませてグラデーションを作っていきましょう。
ナチュラルに仕上げたいときにはペンシルタイプの物がオススメです。色は濃茶色を選ぶと馴染みやすいですよ。黒のライナーはキリッとしっかりと印象をつけたいときにオススメです。シーンに合わせて使い分けをしていきましょう。
アイライナーを引く際のポイントはまつげの隙間を埋めることを意識する事です。自然に目を大きくみせてくれる効果があります。ペンシルタイプでラインを引いたときには最後に綿棒などで軽くぼかすことでより自然な仕上がりにする事が出来ます。リキッドタイプの物を使うときには、ラインがガタガタになったり、太くなりすぎないように注意が必要です。
マスカラを塗る前にビューラーでしっかりとまつげをあげていきましょう。しかしビューラーを頻繁に使っているとまつげが痛んで抜けやすくなったり、切れていまったりする場合があります。普段からまつげ用の美容液などでケアをしておくと良いでしょう。ビューラーはまつげの際から毛先に向かって三段階に分けて挟んでいきます。そうすることにより自然な美しいカーブをつけることができます。
ナチュラルに仕上げたいときには仕上がりがぼそぼそなまつげにならないようにしていきましょう。根元から毛先に向かって一本一本につけていくようにマスカラをつけていきましょう。学校などでより素肌っぽく仕上げたいときには、透明マスカラを塗ると良いですね。下まつげも一本一本に乗せるイメージでつけて行きましょう。
最近のトレンドメイク、涙袋の作り方を紹介していきます。涙袋を作ることにより、デカ目効果もあり、柔らかい印象に仕上げることができます。様々なやり方があるのですが、今回用意する物はアイシャドウの明るい色とキラキラのシャドウの2種類と専用ライナーやアイブロウパウダーなど。紹介した動画ではケイトのダブルラインフェイカーという商品を使っています。
ニコって笑ったときにできる涙袋の線に沿って、専用ライナーで描いていきます。ポイントは目頭と目尻からは少し離して描いていく事です。次にしたまつげの際から先ほど描いたラインまでの間を明るい色のシャドウで埋めていきます。そして綿棒で描いたラインをぼかしていきましょう。自然にぷっくら見せたい人はここで終了しても大丈夫です。もう少しぷっくり見せたい人は更にキラキラシャドウを乗せて行きましょう。
ナチュラルメイクであってもアイラインの引き方を変えることによって印象に差をつけることもできます。そして今年は目力があるに見えるようなアイメイクがトレンドになっています。メイクのトレンドカラーはピンク!アイシャドウにもってこいのカラーなので、取り入れやすいのではないでしょうか。眉毛は少し太めのアーチ型が注目されています。トレンドを取り入れて今風の仕上がりにしてみてはいかがですか?
しかし注意してもらいたいのは、ナチュラルなメイクが2018年のキーワードです。目力を意識しすぎてパンダメイクにならないようにしましょう!
ナチュラルメイクを意識してやってみると、なにか物足りなさを感じることがあるかもしれません。地味とナチュラルの違いは何でしょうか?まずは仕上がりの艶っぽさに違いがあります。肌の綺麗さはもちろんですが、血色の良さ等も重要です。そして清潔感が印象を大きく変えるのではないでしょうか。眉毛がボサボサだったり、マスカラがダマになっていたりしたら、美しくないです。綺麗になりたいと言う意識が違いを作っていくのかもしれませんね。
同様に手抜きメイクとナチュラルメイクも違いますよね。ただただパウダー乗せて眉毛描いておしまい。ではきちんとナチュラルメイクしている人からすれば、同じにしないで!と怒られてしまいそうです。自分に合った色合いやポイントメイクをきちんと理解していることが重要です。
いかがでしたか。今回はアイメイクと眉毛を中心にナチュラルでかわいい女子に見えるメイク法を紹介しました。ナチュラルメイクは簡単なようで、とても奥が深いです。自分に合った色やメイク法をたくさん勉強してナチュラルでかわいい女子に変身しましょう!