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スキンケア

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クレーター肌を治したい!クリニックの選び方とセルフケアのオススメ化粧品

2018.10.17

凸凹毛穴のクレーター・・・きちんと治すにはやはり病院やクリニックで治療するのが一番。お金もかかるし、どこで治療すればいいのかわからない。安心・安全なクレーター治療をするためのクリニックの選び方とセルフケアでクレーターを治すのにオススメの化粧品を紹介します!

目次

  1. クレーターを治すのにオススメの【クリニック・病院】の選び方
  2. クレーターを治すためにはいくらかかるの?
  3. 保険診療でクレーターを治すことはできる?
  4. ニキビの治療には皮膚科がオススメ
  5. 【皮膚科】と【美容皮膚科】の違い
  6. クレーター専用化粧品 【アクレケア】
  7. その他 【ニキビ・ニキビ跡】 ケア化粧品
  8. コストを抑えたい人は 【皮膚科】
  9. クレーターを治すのが目的の人は 【美容皮膚科】
  10. 自由診療の注意点!
  11. セルフケアでクレーターを目立たなくする方法
  12. 自宅でのセルフケアも忘れずに!!
  13. 自分にあった病院・クリニック・治療法を選ぶことが大切
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引用: http://beautyfro.wp.xdomain.jp/wp-content/uploads/2017/10/%E3%81%8F%E3%81%99%E3%81%BF-300x176.jpg

肌の凸凹クレーター・・・見ているだけで目立って嫌になってしまいますが、クレーターは化粧だけではごまかすことができないのも特徴の一つ。そのクレーターの凸凹を治すのにはやはりセルフケアとクリニックや病院による治療が必要です。

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引用: https://kirei-plus.net/wp-content/uploads/2016/02/o0800075610970273733.jpg

クレーターには人それぞれの大きさや種類があります。自分のクレーターの状態を知って、それに合わせて通院による治療やセルフケアをしていけばクレーターを改善していくことができます。

クレーターの原因

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQBfPNYqBU2KYaNzjq75hOHoQCBc77hBpKN-sWLqN3pM4JfKHtF

なんと、【肌の乾燥】がクレーターの原因に!潤いがなくなり、肌が乾燥するとハリの無い肌になってしまいたるみがでてきます。それは、肌の毛穴も同じ!毛穴のたるみによって凹んだ部分がクレーターになってしまうということに・・・

そして、クレーター跡の原因として最も有名なものが【ニキビ】です。ニキビを潰してしまったり、間違った処置をしてしまうとニキビ跡になってしまい凸凹のクレーターになってしまいます。

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引用: https://ml-cosmetics-for-acne.com/wp-content/uploads/2017/02/melline-acne-crater-1.jpg

クレーターは、肌の奥深くにある『真皮』に修復不可能な傷がついてしまうことで発症します。真皮を支えるコラーゲンが乾燥などにより破壊されてしまうと、それが凸凹となりクレーター跡に・・・これがクレーターになる原因です。

クレーター跡の種類

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQc6L4FeOqi7AOdFLyqsK0SWgJwoRmQ1SCgdPqXwiY_6E0z9tIx2A

ニキビ跡のクレーターにも種類は、幅が4㎜以上ありゆるやかに陥没している『ローリング型』・幅2㎜ほどの円錐状に凹んでいる『アイスピック型』・底が平らで円形・楕円形で箱のように陥没した『ボックス型』タイプの3種類!まずは自分がどのタイプなのか知ることから始めましょう。

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引用: http://publicdomainq.net/images/201705/30s/publicdomainq-0009588lwe.jpg

クレーターを治すには、レーザーなどの高額な治療が必要です。基本的にクレーターの治療は全額自己負担になってしまうので、症状が重いほど・・・治療が長引けば長引くほど出費もかさんでいくことになります。

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引用: http://thessc.jp/wp-content/uploads/2015/07/dermapen02.jpg

エステやクリニックでのレーザー治療を見ると1回数万円~数十万円が当たり前。これを人によっては数回~数十回受けるとなると、百万円超えの出費になることも珍しくはありません。

自由診療と保険診療の違い

自由診療と保険診療の違いは、『保険診療は薬の処方中心』で『自由診療は保険に縛られず高い効果のある診療を受けることができる』ということ。世界的にも有名な『ホルモン療法・トレチノイン内服』なども保険診療では行っていません。

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