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【キャップに合う髪型】ロングの簡単アレンジのやり方をご紹介!

2018.10.09

キャップ女子が急増している今、キャップを取り入れてコーデしている人も少なくありません。しかしキャップは髪型などのアレンジも重要になってきます。今回はロングヘアの髪型の簡単アレンジのやり方を紹介します。夏におすすめのロングヘアの髪型はどんなものでしょう?

  1. キャップでおしゃれにコーデしたい!ロングに似合う髪型を教えて
  2. キャップでおすすめロングの髪型 1.キャップで三つ編みアレンジ
  3. キャップでおすすめロングの髪型 2.キャップでお団子アレンジ
  4. キャップでおすすめロングの髪型 3.簡単ポニーテール
  5. キャップで似合うロングの髪型を作るポイントは先に巻いておくこと
  6. 夏ならキャップ以外にも髪に質感を!ロングヘアにウェット感を加える
  7. キャップだけでなく、ロングヘアだからこそ決めた髪型にアクセサリーも
  8. キャップでロングヘアをアレンジするなら髪型には後れ毛と抜け感を大切に
  9. 夏だからこそ頻繁に使うキャップは、色や形でロングの髪型を決めよう
  10. ロングヘアだからこそ、キャップで夏もおしゃれに髪型を決めよう!
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キャップを被って少しボーイッシュに、中にはガーリーさを抑えて少しカジュアルにするためになど、キャップを取り入れてコーデする女子が今急増中です。スポーティーさなどを演出できるというのも相まって、スポーツ系のコーデにも欠かせないアイテムとなってきています。しかしそんなキャップは被る時に髪型をアレンジするというのも重要な項目の一つです。
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長い髪をそのままに、被り方にだけ気を付ければいいと言う人もいるかもしれませんが、やっぱりキャップを被るなら綺麗に髪をまとめて、アレンジしたりすることもコーデをおしゃれにできるポイントの一つともいえるでしょう。特に夏などの季節では長いロングヘアは暑苦しく、重たく見えてしまいがち。そんなロングヘアを簡単にアレンジできるやり方などについてを調べてみました。
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引用: https://www.cchan.tv/watch/82da5571c072437db94445550bef90e3/
ヘアアレンジのやり方:①一束でポニーテールのようにまとめる。②キャップを被り、まとめた髪をキャップの後ろの穴から取り出す。③取り出した髪を三つに分けて三つ編みにする。④三つ編みをしている最中、やりにくくなったら前に髪を持ってきて三つ編みをする。⑤最後に毛先をコテで外ハネするように巻いて出来上がり。
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引用: https://www.cchan.tv/watch/f51b221697264edcaa6bd37b0791b622/
ヘアアレンジのやり方:①サイドを残して下で結び、お団子にしたら毛先を三つ編みにしてお団子に巻き付けてピン留めをする。②顔周りに少し後れ毛を残して、両サイドの髪を三つ編みにして少し引き出すようにする。③三つ編みを後ろでクロスさせて、お団子に巻き付けたらピンで留める。④前髪をねじってピンで留め、顔周りの後れ毛を軽くコテで巻いて、キャップを被ったら出来上がり。
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引用: https://www.tescom-kireilab.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/cap14.jpg
ヘアアレンジのやり方:①まずは髪全体をまとめ、後頭部よりやや上の位置で一まとめにしてポニーテールを作る。②ポニーテールにしたら、結んだ髪の中から少量の毛束を手に取って、下から上に反時計回りにするように結び目のまわりに巻き付ける。③巻き付けた際にはポニーテールを作るのに使用したゴムを引っ張って、その中に結び目のまわりに巻き付けた毛束の毛先を入れ込んでまとめる。④毛先を入れ込んだら、毛先が出ないように気を付けながら巻き付けた毛束を適度に引き出す。⑤毛束の方を引き出し終えたら、ローキャップを被ったときに見える、後頭部の下側の部分の髪を適度に引き出して、緩めの抜け感を出すようにする。⑥最後にキャップを実際にかぶり、後ろの穴から結んだ髪を出したら、表面の毛束を外ハネになるように巻いたら、出来上がり。
引用: https://www.tescom-kireilab.jp/wp/wp-content/uploads/2017/01/cap12.jpg
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キャップに綺麗に似合うように髪をまとめるというのは意外と難しく、中には綺麗にまとめたと思っていたらキャップを被った瞬間にバラバラに崩れたりすることも少なくありません。特にロングヘアの場合などはこうした難点に苦しんだことがあるという人は多いと思います。そんなときには先にきちんと髪を巻いておくというひと手間を加えておきましょう。
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コテなどを使って先に髪をアレンジしやすい方向へハネさせるように巻いておくなどすると、その方向へ綺麗に回せるようになったり、編み込みやお団子などを作れるようになったりする分とても綺麗にアレンジでき、まとめるようになります。コテがあるという人は先に軽く巻いて、最後に仕上げにもう一度巻けば綺麗にまとまり、アレンジも仕上げられるようになります。
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夏だからこそ髪の質感がパサパサだとすごく乾燥していると思われて、なんだか良い感じはしませんよね。しっとりとしていて、それでいて潤っているような髪だとまるでプールや海などに行った時の様な髪の質感を少しでも実感できるようになってくれるでしょう。そんなウェットな瑞々しい質感を出すためにはベビーオイルや洗い流さないトリートメントなどを使います。
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軽く巻いてアレンジする前準備の整った髪に適量を手のひらに出してから、髪全体に揉みこんであげるだけという簡単な作業ではありますが、とても効果的です。夏にはこうしたウェット感が魅力的に見えることも多いでしょうから、キャップだけでなく夏だからこその質感もぜひ楽しんでいただきたいです。ただし、こうしたウェット感を出そうとするときには本当に量に気を付けないと、逆にひどいべたついた髪になってしまい、不清潔な印象を与えてしまうので注意しましょう。
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キャップを被っていてもどこかのお店などに入ると被っていたキャップを外して席に着かなければならないということもあるでしょう。キャップのためのアレンジということでキャップに合わせているものではありますが、ロングヘアだからこそ簡単なヘアアクセサリーを付けてみるのもおすすめです。
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アクセサリー付きのヘアゴムやシュシュ、バレッタ、その他には夏らしさを演出するならば簪などもあります。キャップに合わせるということでそこまで複雑で可愛いデザインにすることはできないでしょうが、シンプルなものであれば簡単に合わせることも難しくないでしょう。キャップでおしゃれをするのは構いませんが、どこに行くのか、誰かとお店に入る予定はあるかということも考えてヘアアクセサリーを付けてみるのもおすすめです。
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ロングヘアのアレンジのやり方はいろんなものがあります。くるりんぱを駆使したものもあれば、フィッシュボーンなどの三つ編みや編み込みなどをたっぷりと使ったものもあるでしょう。しかし、キャップコーデできっちりとそうした髪型をまとめてしまうとボーイッシュさなどが残ってしまい、せっかくの大人っぽさなどがつぶれてしまいます。
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せっかくのロングヘアで大人っぽく、それでいて可愛く簡単に仕上げるためには後れ毛や三つ編みなどを作った時に軽く引き出して作り出す抜け感というのはとても大事なものです。キャップを被るだけでなく、こうした髪型の少しのこだわりは他のコーデにも簡単に、それでいて大きな範囲で応用することもできます。キャップコーデだけでなく、大人っぽくそれでいてガーリーさも損なわせないためにもこうした抜け感や後れ毛は大事にヘアアレンジしてみましょう。
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キャップというのは髪型のアレンジ同様にとても種類が豊富です。色や形などはブランドによっても微妙に違い、中には材質によるさわり心地なども違ってくるでしょう。コーデによってキャップも少しずつ変えてそろえると言う人は、先にキャップを選んでから髪型を選んでみると良いでしょう。コーデを完成させてから選ぶことで、そのコーデだからこその雰囲気というものを髪型で崩してしまうということが少なくなるはずです。
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キャップ女子が急増すると同時に、色んな種類も増えてきたキャップはいろんなところで活躍してくれます。普段のコーデに使う人もいますが、中には紫外線などを避けるためにプールやビーチで水着と共に合わせる人もいます。ボーイッシュさやスポーティーさを一つだけで演出できるキャップで、せっかくのロングヘアを簡単なやり方でアレンジして楽しんでコーデしてみましょう。
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