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ティントは落ちない!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!

2018.08.08

落ちないと人気のティント!おすすめの塗り方や選び方のポイントなどを比較しながら紹介します。また、落ちないティントは注意が必要なの?など…気になるティントのデメリットにも注目します。ティントを使ってみたい…!と思っている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

  1. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│ティントの選び方のポイントって?
  2. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│ティントの塗り方のポイントって?
  3. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│ウォータータイプのティントの塗り方
  4. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│オイルタイプのティントの塗り方
  5. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│パックタイプのティントの塗り方
  6. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│バームタイプのティントの塗り方
  7. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│グロスタイプのティントの塗り方
  8. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│ティントで注意することって?
  9. ティントは落ちない?!おすすめの塗り方や選び方のポイントなど紹介!│リップケアを忘れずに…!
  10. リップが落ちやすいと感じているあなたへ…
ティントには色の定着度や仕上がりの違いで様々な種類があります。それぞれを比較して、自分に合ったアイテムを選びたいですよね!仕上がりもマットなものから、シアーなものまで…。早速ティントの選び方のポイントをチェックしていましょう!
ウォータータイプのティントは、色の定着度が高く、マットに仕上がります。ティントの元祖、韓国では、ウォータータイプのティントが多く販売されているんですよ!テクスチャーは水のようにサラッとしています。グラデーションリップにおすすめのティントです。
オイルタイプのティントは、ツヤ感と保湿力に優れ、ナチュラルに発色します。オイルが配合されているので、ツヤ感と保湿力がアップしたティント。テクスチャーはサラッとしていて、ウォータータイプのティントと比較すると、ナチュラルに仕上がります。唇の乾燥が気になる人にもおすすめです。
パックタイプのティントは、塗って剥がすタイプのティント。塗って10分程度置いて剥がします。色持ちはなんと12時間!旅行などのお泊りもおすすめです♪
バームタイプのティントは、スルッと伸びがよく、リップクリーム感覚で塗ることができます。ティント初心者にも扱いやすいアイテムです。薄く塗ると、ナチュラルな仕上がりになるので、ナチュラルメイクの人や学生さんにも人気です。
グロスタイプのティントは、ルージュのような発色で、唇をグラマラスに仕上げてくれるティントです。他のティントと比較すると、色の定着度は低めですが、綺麗な発色とぽってりとした魅力的な唇になると人気です。
いかがですか?ティントには様々なタイプがあります。唇が乾燥しやすい人や、唇の荒れが気になる人は、保湿成分や美容成分が配合されているものがおすすめですよ♪
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それでは、ティントの塗り方をチェックしていきましょう!
ティントは落ちないと人気のアイテムですが、注意するポイントがいくつかありますので、ぜひ確認してみてくださいね♪ティントは、油分があると落ちやすくなってしまいます。できれば、何もつけていない唇に塗るのがおすすめです。唇に油分が残っていると、色ムラができたり、発色が悪くなったりします。唇の乾燥が気になる…という人は、リップクリームで保湿して、ティッシュオフしましょう!油分を抑えてからティントを使うようにしましょうね。
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それでは、タイプ別のティントの塗り方をチェックしていきましょう!
ウォータータイプのティントは、にじみやすく、ムラになりやすいので注意が必要です。液量を調節して、唇に塗る時は、アプリケーターを大きく動かします。一気に塗るとムラになりにくいですよ♪ウォータータイプのティントは、グラデーションリップにもおすすめ♪コンシーラーを使って唇の色を抑えてから、唇の内側にティントを乗せます。指でポンポンとぼかすように広げます。
オイルタイプのティントは、ムラになりにくいので人気です。アプリケーターを使って、グロスを塗る要領で塗りましょう。
パックタイプのティントは、唇のラインに合わせて厚めに塗ります。唇のラインからはみ出さないように注意してくださいね!5分から10分時間を置いてから、ゆっくりと剥がします。仕上げに透明のグロスを使えば、ツヤのある唇になりますよ♪
バームタイプのティントは、他のタイプのティントと比較しても、リップクリーム感覚でお手軽に塗れるので人気です。バームタイプのティントを塗る時は、唇からはみださないように注意します。グラデーションは作りにくいというデメリットがありますが、扱いやすさは一番です!
グロスタイプのティントは、ムラになることもあるので注意しましょう!上手に塗るコツは、アプリケーターで液の量を調節すること。ボトルの口を使って、アプリケーターについている液の量を調節します。塗るときは、アプリケーターを大きく動かして一気に塗ります。
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グロスや口紅と比較しても落ちないと人気のティントですが、注意することってあるのでしょうか?
ティントを使用する上で、“色素沈着”が気になる…という人は多いようです。実際に、グロスや口紅と比較しても、ティントは色素沈着しやすいアイテムと言えます。それは、一般的なグロスや口紅は“顔料”を使用しているのに対して、ティントは“染料”を使用しているからです。染料は、細かい粒子で皮膚の凹凸に入り込みます。このため、落ちにくく、色の発色が鮮やかでしっかりと色づくんですね。
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実際に、ティントはずっと落ちないのでしょうか…?皆さん、“ターンオーバー”という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?皮膚が一定期間で生まれ変わることをターンオーバーと言います。唇の皮膚は、代謝が活発なので、ティントを使って色素沈着しても、すぐに剥がれ落ちるので、それほど危険はないと思います。
ティントを色素沈着させないためには、しっかりと落とすことが大切です。ティントは落ちにくいので、通常のクレンジングでは落としにくいと感じるかもしれません。洗浄力の強いオイルクレンジングは、肌に負担をかけてしまいます。おすすめはティント専用のリムーバー。落ちにくいティントをするっと落としてくれますよ!
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ティントを使用するなら、リップケアは怠らないようにしたいですね!
特に、唇は乾燥しやすく、荒れやすい部分…。保湿ケアがマストです!リップクリームを塗ってケアしたり、唇のパックをすることでケアをしてあげましょう。おすすめは、ワセリンとラップを使ったリップパック。ワセリンをたっぷりと塗ってから、ラップで覆い、3分ほど置きます。ツヤのある唇になりますよ♪
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魅力的な唇になるために、しっかりとリップケアをするようにしましょう♪
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いかがでしたか?人気のティントの選び方や塗り方のポイントなどをご紹介しました。
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今使っているリップが落ちやすい…!とお悩みの女性。リップが落ちてしまう原因はいくつかあります。「油分が多くて落ちやすいパールタイプのものやシアータイプの口紅を使っている」、「リップメイクを丁寧に行っていない」、「唇を舐めるクセがある」などです。
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リップがすぐに落ちてしまう人には、ティントがおすすめ!口紅やグロスと比較しても、格段に落ちにくさと色持ちがアップしますよ♪