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ヘアバンドが似合わない?面長やショートなど種類別の付け方をご紹介

2018.08.22

ヘアバンドが似合わない?そう感じている人は少なくないようです。今回は、面長やショート、ロング、前髪なしの場合のヘアバンドの付け方や、後ろ髪が浮くなどのお悩み解決!落ちない方法などをご紹介します。ヘアバンドが似合わないと思っている人もチェックしてみてください!

  1. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│面長の基準って?
  2. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│面長さんにおすすめのヘアスタイルとは?
  3. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│ヘアバンドが浮くのはナゼ?
  4. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│前髪なしアレンジ①
  5. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│前髪なしアレンジ②
  6. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│スッキリ前髪のヘアバンドアレンジ
  7. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│ショートのバンダナアレンジ
  8. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│ボブにおすすめのヘアバンドアレンジ
  9. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│ヘアバンドを使った簡単ギブソンタック
  10. ヘアバンドが似合わないのはナゼ?面長・ショート・ロング・前髪なしなど…落ちない付け方をご紹介│おわりに
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顔の輪郭は、多くの女性のコンプレックスのひとつ。特に、面長さんは、丸顔さんと比べても、実年齢よりも上に見られることもあります。面長さんは、できるだけ面長をカバーしたい!目立たなくしたい!と思っているのではないでしょうか?
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そもそも“面長”の基準ってあるのでしょうか?顔の横と縦の割合が2:3。縦の割合の方が大きい人は、面長さんといえます。それでは、面長さんに似合うヘアスタイルをチェックしていきましょう!
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面長さんのヘアスタイルやヘアアレンジにおいて大切なのは、顔の縦のラインを強調しないこと!横にボリュームを持たせるように心がけるといいですね♪また、前髪なしやオン眉前髪は、縦のラインが強調されるので、避けたほうが無難…。前髪は長めがおすすめです。
面長さんは、ヘアバンドが似合わない…!と思っている人も多いのでは?面長さんのコンプレックスをカバーするには、ヘアアクセサリーはおすすめなんです。特に、大きめのヘアアクセサリーは◎。横に長く見せてくれるので、縦のラインをカバーできます。
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面長さんの、ヘアスタイル別のスタイリングを簡単にご紹介しますね!面長さんにおすすめのミディアムヘアは、ゆるふわミディ。コテでミックス巻きをするだけでOKですよ♪大人っぽく上品な印象になり、幅広い年齢の女性におすすめです。
セミロングヘアは、耳の下辺りから、ふんわりと巻きましょう。面長さんはトップにボリュームを持たせるよりも、耳下あたりからふんわりさせた方がバランスがよくなります。
ロングヘアも同様で、ボリュームのあるふんわりしたアレンジがおすすめ!ロングヘアは縦のラインが強調されてしまいそうですが、耳の下辺りからコテを使って巻いてあげると、◎。面長さんの大人っぽい雰囲気にも似合いますよ♪
これらをベースにして、ヘアバンドをすれば面長さんにもとてもよく似合います。ぜひ参考にしてみてくださいね!
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ヘアバンドは、ヘアアクセサリーとしてはもちろん、コーデのワンポイントアイテムとしても人気です。でも、意外と付け方が難しく、時間が経つと、ヘアバンドがズレてしまったり、浮くことも…。ヘアバンドをしっかりとフィットさせる付け方をご紹介します。
ヘアバンドが浮く原因のひとつに“頭の形”があります。ヘアバンドは、後頭部が出ている方がズレにくく、浮くことが少ないんですね。ですが、後頭部が平らな人は、どうしてもズレたり浮くことがあるので、以下のような方法を試してみてください。
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ヘアバンドがズレたり、浮くのを防ぐには、ヘアピンやヘアコームで固定してみましょう。また、襟足を結んでお団子をつくれば、ヘアバンドを引っ掛けることができるので、ヘアバンドがズレたり、浮くのを防ぐことができます。ヘアピンと併用すれば、さらにヘアバンドを固定することができますよ!
それでは、ここからはおすすめのヘアバンドアレンジをご紹介します。
引用: https://www.tescom-kireilab.jp/wp/wp-content/uploads/2017/07/IMG_8934.jpg
最初にご紹介するのは、前髪もスッキリ上げた、お団子アレンジです。
全体の髪を低めにひとつ結びにします。ヘアバンドをかぶって、結んだ髪の下から、ヘアバンドをつけます。ポイントは、耳の上からヘアバンドをつけること!耳の上からつけることで、ヘアバンドがズレにくくなりますよ♪ヘアバンドをつけたら、結んだ髪を少しずつ引き出して、ボリュームを出します。次に、結んだ毛束お団子にすれば完成です♪
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耳の上からヘアバンドをつけ、お団子アレンジにすることで、ヘアバンドがしっかりと固定されます。前髪もヘアバンドの中に収めているため、スッキリとした印象になりますよ!
引用: http://img5.zozo.jp/goodsimages/216/19505216/19505216B_34_D_500.jpg
前髪を上げるヘアバンドアレンジは、スッキリとまとめ髪にするのが◎。ヘアバンドと合わせて、大ぶりなアクセサリーをつけると、ぐっとおしゃれになりますよ♪
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続いてご紹介するのは、前髪ごと巻き込むアレンジで、スッキリとまとまるヘアバンドアレンジです。
最初にヘアバンドを頭に通しておきます。次に、前髪をねじっていきましょう!毛束を2つ作り、毛束を足しながら毛先まで編みます。次に、残りの髪と一緒に後ろでひとつにまとめます。それから、ゴムの上の部分に穴をあけて、上から通します。ヘアバンドをセットして、前髪に沿って位置を調整しましょう。ヘアバンドに巻きつけるイメージで、くるりんぱします。もう一回くるりんぱをして、毛先を中に入れ込みます。ピンで数箇所留めれば完成です!
詳しいアレンジの仕方は、リンクの動画を参考にしてみてくださいね♪
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続いてご紹介するのは、ピンを使わないショートのバンダナアレンジです。5分でできるので、時間がない朝にもおすすめですよ♪
最初に、襟足の髪をダッカールで留め、バンダナを襟足から巻きつけて上で結びます。ダッカールを外して、襟足の髪をバンダナの中に入れ込みましょう。サイドの髪を耳にかけたり、表面にボリュームを出してバランスを整えれば完成です!
詳しいアレンジの仕方は、リンクの動画を参考にしてみてくださいね♪
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続いてご紹介するのは、ボブにおすすめのヘアバンドアレンジです。
最初にヘアバンドを付け、トップから髪を斜めになるように下まで編み込みます。毛先はヘアバンドの中に入れて、ピンで留めれば完成です!
もう一つ、ボブにおすすめのヘアバンドアレンジをご紹介します。後ろの髪を残して、ヘアバンドを付けます。上の髪を2つに分け、結んだら、くるりんぱします。次に残った髪と一緒に結び、もう一度くるりんぱします。反対の髪も同様にくるりんぱすれば完成です!
詳しいアレンジの仕方は、リンクの動画を参考にしてみてくださいね♪
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続いてご紹介するのは、ヘアバンドを使った簡単ギブソンタックです。
最初にヘアバンドをつけ、髪を巻きつけていきます。100均のくるりんぱ棒を使うとさらに簡単♪ヘアバンドが隠れるように、隙間を埋めながら巻きつければ完成です!あっという間にできる、簡単ギブソンタックアレンジです。
詳しいアレンジの仕方は、リンクの動画を参考にしてみてくださいね♪
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いかがでしたか?面長やショート、ロング、前髪なしの場合のヘアバンドの付け方などをご紹介しました。ヘアバンドはお手軽にヘアアレンジができるので、ぜひトライしてみてくださいね♪
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images.4yuuu.com/files/article/998305/large_998305_4.jpg?08070700