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ファンデーション選びのコツ|流行のマット肌をつくれるアイテムは?

2019.01.12

最近マット肌が流行しています。そんなマット肌を作るのに合うファンデーションとはどういうものがあるのか調べてみました。ファンデーション自体もたくさん種類があるため、選ぶ基準にはどういうものがあるのかまとめてみました。参考になればと思います。

  1. 最近流行りのマット肌とは
  2. マット肌の注意点
  3. マット肌の土台作り
  4. マット肌をつくるこつ
  5. まとめ
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そもそもマット肌とはどういうものなのか調べてみました。マット肌とはツヤ感を抑え、毛穴などを多い隠す、薄いベールに包まれているような陶器のような肌のことです。かっこいいとか、大人っぽい、落ち着いているというような印象を与えてくれます。逆にツヤ肌は、ツヤ感や透明感があり、明るい肌の印象を持たせるようにするメイクです。相手にどういう印象を与えたいのか、TPOによって使い分けるのもいいと思います。マットな肌の人気が出てきた理由として、女性がかっこいい女性や大人な女性に憧れる、そういう女優さんに憧れるというのがあるのかもと感じました。
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マット肌はいい印象を与えれる面もありますが、厚塗りに見えるという難点もあります。ですので、ベースメイクやファンデーション選びや使い方には注意が必要です。
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マット肌を作るうえで、乾燥は天敵です。マット肌はてかりのない肌なので、乾燥によるてかりは避ける必要があります。そのために、メイク前の土台作りとして、スキンケアが大切です。しっかり保湿をして、乾燥を防ぐことがマット肌への第一歩です。後は毛穴のひらきや肌トラブルも避けたいので、スキンケアに加え、食事や睡眠にも注意が必要です。
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マットな肌を作るのに適したファンデーションにはどのようなものがあるのかを調べてみました。ポイントを含めご紹介していきます。

ファンデーションの種類

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ファンデーションは、パウダーファンデーションが作りやすいです。パウダーは肌に密着するのではなく、一枚マスクをかぶるかのように膜をはっていくイメージなので、マットな肌を作るのに最適です。ファンデーションを塗る際は、付属のパフでもよいのですが、あればブラシを活用します。ブラシを使うことでより細かいところまで入り込み、毛穴を綺麗にかくしてくれたりしてくれます。そうすることでより綺麗な仕上がりにできます。

ファンデーションをたたきこむ

ファンデーションをただ塗るだけだと、化粧崩れしやすくなります。ですので、崩れにくくするためにファンデーションを肌に叩き込む一手間が大切です。スポンジを使い軽くたたき込むように肌になじませてみてください。

リキッドファンデーションのマット用も

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先程マット肌には、パウダーがおススメとご紹介しましたが、リキッドファンデーションでもマット肌用のものがあります。それだと綺麗にマットな仕上がりになりますので、おススメです。ただし、リキッドは厚塗り感が出やすいので、自分に合った量を見つけていく必要があります。リキッドの良いところは、保湿性に優れているので、マット肌メイクの天敵の乾燥に対する対策の一つにはなると思います。またカバー力があるものが多いため、毛穴を隠し、陶器のような肌へ導いてくれます。

ファンデーションの前に

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ファンデーションで綺麗に仕上げていくことも必要なのですが、下地である程度毛穴などの肌の気になるところを隠しておくことも大切です。そうすることで、ファンデーションでなんとかしようとしなくて済むので、厚塗りを回避できます。ですので、薄く塗ってもカバー力のある下地を選ぶこともポイントの一つになってきます。
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マット肌は若い人だからこそできるメイクかなと感じました。どうしても年齢を重ねてマット肌メイクをすると、年齢を感じさせてしまいます。30代超えてくると、ツヤ肌メイクの方が綺麗にいい印象を作れるかなと感じました。若いうちにかっこいい印象を与えたい、少し大人に見られたい、仕事ではできる人に見られたいからとマット肌メイクをするのはいいと思います。むしろ若いからこそできるメイクなので、若いうちに思う存分楽しみたいものです。

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